この間の噴煙
口を開けた鯉の背中に、
右方向を向いたカエルがいるように見えた!
……見えないですか?(^_^;)
おうち映画館パフパフッ
先週末は『図書館戦争』!
レンタルなので絵がなくてすみませんm(__)m
有川浩原作
(『フリーター、家を買う』『県庁おもてなし課』『阪急電車』など)
榮倉奈々 V6の岡田さん(うろ覚え(^_^;))など出演
妄想イメージに近いキャストと
予想以上にかっこいいアクション!
いろんなのを詰め込み過ぎてなくて、
逆にストーリーがしっかりしてて。
おもしろかった\(^o^)/
満足満足♪
ストーリーは
メディア良化法と言うのができて、
本を自由に読むのが難しい世の中
図書館はその自由と権利のため戦っている
という世界
検閲にあった大好きな本を守ってくれた
王子さま=図書館員に憧れて、
図書館員になった笠原(榮倉奈々)と
鬼教官堂上(V6岡田さん)の
掛け合いやアクションも楽しカッコイイ
設定のせいかわからないですが
榮倉奈々さん長身ですね!
岡田さん、こんなに小柄だったっけ?(^_^;)
と思うほどに。
いやいや、面白かったなあ♪
あと、たまたま何かの特典映像で1話目を観た
『GRIMM(グリム)』
海外ドラマなんですが、レンタルされてたので
6話分借りてきました。
4枚で新作も1000円だったので(ノ´▽`)ノ
グリムと呼ばれる一族がいて
主人公の警官がその末裔で
戸惑いながらも、怪物がらみの事件を解決していく
というストーリー
「グリム」と言うだけあって、
怪物はグリム童話を題材にしたものです。
被害者がいつも被害者とは限らなかったり
加害者がいつも加害者とは限らなかっり
する意外性が楽しい。
グロすぎる場面は、上手く直接見えないように工夫?されてるので
その点も好き。
スーパーナチュラルやX-ファイルが好きな方は好きかも?
そう言えば、いまBSプレミアで放送中の『ワンス・アポンア・タイム』も
童話やおとぎ話しを題材にしたドラマだなあ。
海外ドラマで流行ってるんでしょうか?
こちらは
悪い女王のめちゃくちゃ強い呪いで
全ての幸せな結末が奪われ
おとぎ話しの人物たちは記憶をなくし
現代の「ストーリーブルック」という町に閉じ込められているのです。
主人公エマは、法律スレスレの仕事をしてる
かなり男勝りな女性
エマの息子は、赤ちゃんの時に養子に出していたんだけど
エマを探しだして、
「ストーリーブルック」来てハッピーエンドを取り戻して
と頼むのですよ。
なぜならエマは白雪姫が命懸けで逃がした
白雪姫の娘だからと。
エマは、この子大丈夫?と思うものの
手放した我が子だけに気になって
「ストーリーブルック」に息子を送って行くんだけど
いろいろ奇妙なことが起こり
いろんな事件が発生し
と同時に、おとぎ話しの意外なストーリーが語られ。
例えば、白雪姫やシンデレラ、オーロラ姫が友達だったり
城から追われた白雪姫は、追い剥ぎまがいなことをしながら
たくましく森で生活してたり
チャーミング王子(白雪姫の相手)には、実は婚約者がいたりしたり
などなど。
こちらのお話では、おとぎ話しのなかで登場人物たちは
ハッピーエンドをつかむ過程で、ある人物と取り引きをしているのですが
それが後々関係していくんですよ。
「大人のためのおとぎ話し」って紹介されてたとおもいます。
なかなか面白いです♪
映画は邦画が多いのに、テレビドラマは海外が多い。
嗜好にかたよりがあるなあ。
(^_^;)
でもまた、開催したいな「おうち映画館」♪
口を開けた鯉の背中に、
右方向を向いたカエルがいるように見えた!
……見えないですか?(^_^;)
おうち映画館パフパフッ
先週末は『図書館戦争』!
レンタルなので絵がなくてすみませんm(__)m
有川浩原作
(『フリーター、家を買う』『県庁おもてなし課』『阪急電車』など)
榮倉奈々 V6の岡田さん(うろ覚え(^_^;))など出演
予想以上にかっこいいアクション!
いろんなのを詰め込み過ぎてなくて、
逆にストーリーがしっかりしてて。
おもしろかった\(^o^)/
満足満足♪
ストーリーは
メディア良化法と言うのができて、
本を自由に読むのが難しい世の中
図書館はその自由と権利のため戦っている
という世界
検閲にあった大好きな本を守ってくれた
王子さま=図書館員に憧れて、
図書館員になった笠原(榮倉奈々)と
鬼教官堂上(V6岡田さん)の
掛け合いやアクションも楽しカッコイイ
設定のせいかわからないですが
榮倉奈々さん長身ですね!
岡田さん、こんなに小柄だったっけ?(^_^;)
と思うほどに。
いやいや、面白かったなあ♪
あと、たまたま何かの特典映像で1話目を観た
『GRIMM(グリム)』
海外ドラマなんですが、レンタルされてたので
6話分借りてきました。
4枚で新作も1000円だったので(ノ´▽`)ノ
グリムと呼ばれる一族がいて
主人公の警官がその末裔で
戸惑いながらも、怪物がらみの事件を解決していく
というストーリー
「グリム」と言うだけあって、
怪物はグリム童話を題材にしたものです。
被害者がいつも被害者とは限らなかったり
加害者がいつも加害者とは限らなかっり
する意外性が楽しい。
グロすぎる場面は、上手く直接見えないように工夫?されてるので
その点も好き。
スーパーナチュラルやX-ファイルが好きな方は好きかも?
そう言えば、いまBSプレミアで放送中の『ワンス・アポンア・タイム』も
童話やおとぎ話しを題材にしたドラマだなあ。
海外ドラマで流行ってるんでしょうか?
こちらは
悪い女王のめちゃくちゃ強い呪いで
全ての幸せな結末が奪われ
おとぎ話しの人物たちは記憶をなくし
現代の「ストーリーブルック」という町に閉じ込められているのです。
主人公エマは、法律スレスレの仕事をしてる
かなり男勝りな女性
エマの息子は、赤ちゃんの時に養子に出していたんだけど
エマを探しだして、
「ストーリーブルック」来てハッピーエンドを取り戻して
と頼むのですよ。
なぜならエマは白雪姫が命懸けで逃がした
白雪姫の娘だからと。
エマは、この子大丈夫?と思うものの
手放した我が子だけに気になって
「ストーリーブルック」に息子を送って行くんだけど
いろいろ奇妙なことが起こり
いろんな事件が発生し
と同時に、おとぎ話しの意外なストーリーが語られ。
例えば、白雪姫やシンデレラ、オーロラ姫が友達だったり
城から追われた白雪姫は、追い剥ぎまがいなことをしながら
たくましく森で生活してたり
チャーミング王子(白雪姫の相手)には、実は婚約者がいたりしたり
などなど。
こちらのお話では、おとぎ話しのなかで登場人物たちは
ハッピーエンドをつかむ過程で、ある人物と取り引きをしているのですが
それが後々関係していくんですよ。
「大人のためのおとぎ話し」って紹介されてたとおもいます。
なかなか面白いです♪
映画は邦画が多いのに、テレビドラマは海外が多い。
嗜好にかたよりがあるなあ。
(^_^;)
でもまた、開催したいな「おうち映画館」♪


