Pisan Zapra -バナナ1本食べる間にゆるゆるまったり-

Pisan Zapra -バナナ1本食べる間にゆるゆるまったり-

☆掘り起こさない・追及しない・白黒つけない☆ゆる~~~いエネルギーワーク☆

さて。

 

時間が解決してくれる。

なんていうことも良くあることで。

最初の職場で出会った先輩女性。
俗にいう 「お局さま」 

ワタシが ブラジル行く飛行機 といって退職するまで。
嫌がらせされてるってことに全く気づかずアセアセ


後輩に。
退職の原因はヤッパリお局さまのパワハラ?
専らの噂ですよ??

と聞かれびっくり。


社内ではお局さまがワタシにパワハラしてるってこと。
周知の事実であったらしい。


上司からは帰国後戻ってくるなら。
別の部署で復職もアリだからって言われたから。
そういうことなんだろうね。




ほぇぇぇ~。

知らんかったわアセアセ



確かに。
当たりがキツイなー。
とか。

思ってたけど。


たまたま機嫌が悪くてトバッチリ。
って受け取ってたから。


まさかね~。


意図的に。
悪意をもって。
嫌がらせしてるなんてアセアセ


そんな性悪な人間が居るなんて。



まさに青天の霹靂!
目から鱗!!


だったわよもやもやもやもやもやもや


でも。
何でやろ????
何か悪いことしたかしらん?????


思い返してみるに。
心辺りが1つ。
 
お局さまの彼氏さんが。
彼女が言うには。
ワタシを気に入って下さてて。
「アイツ(ワタシのこと)はいい女だ。」
「歩いてるの見かけた。」
とかよく云ってたって。


あー。
コレだガーン

きっとそうだ!!
そうに違いない!!!!


だけど。
20歳ほど年が離れてたし。
アプローチされたこともないし、したこともない。
彼氏さんとはお局さまを介しての知り合いってだけの関係。

だったんだけどなぁ。


やましいこと1つもない。


彼氏さんにしたら。
話のネタのひとつだったと思うのだが…。



女の嫉妬って。
メンドクサイわアセアセ

 

 

知らなければスルーできたのに。

知ってしまったら。

なーんかふつふつと怒りが湧いてきたんだっけもやもやもやもやもやもや

 

もぉ。

 

許せなーいムカムカムカムカムカムカ


なーんてね。





 ↑チベットの無常を表す骸骨の踊りだそうです。


当時はなんて嫌なヤツって思ってたけど。


今では。
今頃はどうしていらっしゃるかしら?


なんて。
嫌悪どころか。

懐かしさを感じていたりなんかして。


人間の感情って。
面白いわーゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 


では。
では。
お後がよろしいようで???

さて。

いつも思うのだけれど。


目の前にあるドア。

ワタシん家のドアだと思うから。
扉の向こう側はワタシん家。

おトイレのドアだと思うから。
扉の向こう側はおトイレ。

クローゼットのドアだと思うから。
扉の向こう側はクローゼットの中。



ワタシが 「こうだ」 と思うから 「こうある」 のだとしたら。


扉の向こう側は…うーんうーんうーん

 



もし。
心から思うのなら。

願い思い描くなら。


もしかしたら。
ナルニア国へ繋がったりするのかも。


なーんてね。



 

 

あははゲラゲラゲラゲラゲラゲラ


よくよく考えたらさ。
これって。
どこでもドアーじゃんゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

 

ブラジルの人ーーー!!!

聞こえますか???



では。
では。
お後がよろしいようで???

さて。

ワタシの顕在意識は「白い風」潜在意識は「赤い地球」
共時性と感じる能力に長けています。

(と思う)

見える んじゃなくて。
感じる ね。

だから。

よく 変なもの 踏んずけて。

ウゲーってなって(汗)

しんどい思いして(汗)

ま。
自力で何とかしますけれども…。



だからなのか?

そんなこんなで。
京都という街に年に数回呼ばれます。

毎回毎回。

神輿渡御がってくらい。
市内くまなく歩かされて。
鴨川超えて八坂さんまで持っていくという…。

 

 

あぁ疲れるわー。


お蔭で。
滞在中は体調が良いことなんて殆どなくて。
ずっとウゲーってなってなるのだけど(汗)


だけど。

行けない。
歩けない。

そんな場所もいくつかあって。
その1つが。
京都駅東側の崇仁地区と呼ばれる地域。

被差別部落問題などがあり。

色々と ヤバイ とされているところ。



京都駅から七条通りを東に。
三十三間堂とか国立博物館とか。
どんつきは智積院かな?
に向かって歩くとき。

鴨川渡りきるまでは 北側 は歩かない。

つーか。
歩けない。

なんだろうね。

空気が違うの。


スティーブン・キング著の 「IT」 の世界観というのか。
あれに出てくる街と 同じ というのか。
ペニー・ワイズのような存在というのか。


ちょっと特殊な感覚に囚われます。

 

 

キレイゴトなどは言っていられない。

何かに支配される感覚…。


見えるヒトだったら。
何かしら見えるのかもだけれど。
見えないからこそ それでいい ってこともある。
気の所為に出来るからさ。
案外幸せなことなのかもね。

 

なーんてね。





GO TO で京都行こうかしらんと思ったけど。
予定されてる方が多いって聞いたので。
年明けまでは上洛控えることにしました。

 

いつか。

歩けるようになるといいな。

では。
では。
お後がよろしいようで???