tuna2009のブログ -2ページ目

カフェにて

よく晴れた日曜日
同年代の女の子たちが
楽しそうにお喋りしている横で
財務諸表を見ながら電卓を叩きまくっている私…




(>_<)



早く試験終わらないかなぁー

とろ〜り

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しょうが風味のとろ~り豆腐(だしジュレ)。
ファミマで買った。
198円(税込)。

目新しいので買ったけど、
味は…




まあまあ。

でも、ヘルシーそうだからおやつとかにいいかも。



終わり。笑

断る力

昨日一昨日と力尽きて寝てしまったため更新できず…


最近仕事がいよいよ忙しくなり、新人の私も戦力とみなされるように。


ところで最近、勝間和代さんの「断る力」という本を読みました。

内容は、かいつまんでいうと
「仕事は何でも引き受けるな」
「断らないことはノーリスク・ローリターン、断ることはローリスク・ハイリターン」
「嫌われることを恐れるのではなく、自分のファンを作る」
「自分の得意分野の仕事に注力することでコモディティよりスペシャリティをめざす」


これら、特にも上二つは私が就職してからずっと思ってきたことで、また上司から指導されてきたことでもありました。
確かにその通りだと思う。


ただ難しいのは、私は組織・チームの中で働いている人ということ。

チームにはある目標に基づく一定の量の仕事があって、
それを全体でこなしていかなきゃいけない。

そういう中で、上に挙げた四つを現実のチームの全員が実行しようとしたら、
個々の人間関係がどうなるとかではなく、
チーム全体の目標は達成できないんじゃないかと思う。

そう考えるとそれはまた採用とか、人的資源の配分ができてないからとか別な問題になってくるんだけど。


仕事を頼まれたとき、私はまず
頼まれた仕事の重要度、緊急度と、できれば頼んできた人の余裕度を確認して
自分の仕事、自分のそれを比べた上で引き受けるかどうかを判断します。

そうやって相手と自分の仕事量、余裕度を均衡することはできるけれども、
チーム全員の余裕度を把握することはできなくて、
頼んできた人や私よりもっと余裕のある人もいるかもしれないわけで。


そういうのをバランスするために、ミーティングとか上司への報告とかがあるんだろうね。


まあよくわからなくなってきたけどとりあえず、
現実問題資源配分が必ずしもうまくいってない環境の中で
勝間氏の「断る力」をどう発揮していくか、
というのが自分の課題だなぁー