2月18日(月)入院

2月19日(火)説明を受ける

 

2月22日(金)日中、獣医師より電話あり、肝臓の数値も下がり、元気が出てきたと

今日の仕事終わりに病院へ行くことになった。

 

19時病院へ

茶色の犬も一緒に

 

やはり先に面会させてもらう

前回より入院している犬が少ない。

うちの黒犬とトイプーさんのみ

 

ますます元気そうで、顔が目やにやらできったない

夫って、遠慮とか躊躇とかないので、「目やに汚い。」と平気で言える

確かにそうだんだけど、看護師さんが隣にいるのに・・・「あとで拭いておきますね。」と看護師さん

忙しいし、清潔よりも治療が優先

だけど、家族が面会する時は、目やにくらい拭いとかないとと思わないのかな

 

面会の後に診察室へ呼ばれ、医師より肝臓の数値がだいぶ下がったと説明

手術の方向で考えるなら、まず腫瘤の場所や大きさを確定するためCT検査が必要だとのこと

 

キャミックひがし東京という病院を紹介された

事前の調べで、隣町にもCTが取れる病院があり、そこに紹介かと思っていたが

なんと葛西まで撮りに行けと

幸い車があるので行けないことはないが、まさか葛西まで行かなきゃいけないと思わなんだ

検査費用は10万から12万円とのこと

たっか

予想していたとはいえ、改めて言われると高よね

 

検査は土日ならいつでもいいと返答し、明日朝一で予約をとっていただくことに

 

そして黒犬、退院

点滴を外してもらい、飼い主の元に戻された黒犬

 

4泊5日の入院で、諭吉様が7人旅立たれました。

保険入っているとは言え、動物医療って大変だ。

病院の言い値ってのが、すごいよな

 

家に帰り、とりあえず蒸しタオルで拭いた

茶犬がはしゃいでいる

気持ちはわかる

わかるよ

でも黒犬、病み中だからな