学園祭の2日間はお疲れ様でした。
今年、曲廻し係を担当したRyoです。
部室での「最後のあいさつ」の時は、何も思いつかなくてすいませんでした。
今年の反省点は、去年の反省点を改善しようとした結果、悪化したことです。どうすれば、いいかは謎です。(苦笑)もしかしたら、1年生が計画し始めるよりももっと前から計画を立てるべきだったのかもしれません。また、来年の曲廻しリーダーと十分相談しながら、年々改良を加えて行くことができれば、団員のみんなが楽しく演奏でき、学祭をエンジョイできることと考えています。面倒かもしれないですが、オープンミーティングを開き、どこを改善するか団員に意見を求めるのも策かもしれないです。
そして、この機会に、感謝すべき人を勝手に名前(要望あれば編集でたぶん消せます)で挙げていきたいと思います。
第一に友美ちゃん。両日、一番朝から僕のお手伝いを頼んでいました。本当は一日1時間しか当番を割り振ってなかったのに、演奏の出番以外はずっと僕のそばで、僕以上に働いてくれていました。彼女なしでは、結果以上にchaosになっていたことでしょう。始めから彼女が運営していれば、もっと上手くいっただろうに。今回に限らず、いつも先の行動を考え、効率よく動き、あらゆるエラーを想定・対処する彼女の才能には感心させられます。
次は、静としょうこ。仕事をすぐに理解して、行動してくれました。そして、友美ちゃん同様、割り振った時間以上、貢献してくれました。
1日目に大活躍して下さった管パートの皆さまと大島先輩。演奏者が病コンに駆り出され人手不足だった時に、息をつく間もないくらいフル活動でよく頑張って下さいました。そして、岸先輩、いきなり演奏してくださいと持ちかけたところ、偉大な先輩方を含んだChamber Orchestraで2曲も演奏して下さって大変助かりました。
2日目、大澤先生と鈴木先生とのチェロ協奏曲に出なかった方々は、初見演奏も多々あり、無声カフェになるのを阻止するよう頑張って下さいました。ありがとうございます。
そして、出番が連続で休憩が全く取れなかったのに頑張って下さった、管パートの皆さま、山岸先輩、ゆみちゃん先輩、村上先輩、さだむ先(?)輩、坂本先輩、小山先輩には感謝②です。
最後に、僕を支えて下さった、団員の皆さま。ありがとうございました。ここに、実名で載った人以外にも感謝したい人はたくさんいるんです。
たとえば、僕が休憩時間をとれずにいたことを見ていてくれて、たこ焼きを差し入れしてくれた先輩2人。嬉しくて、今思い返しても涙が出るくらい(本当なんです。現在、目が潤んでます)心に残っています。蛍の光の楽譜を探し、管理して下さった方々、常に、曲が足りているか心配して下さって、「大丈夫か?」と聞いたり、裏に残っていて下さった方々etc。
二日間(1か月半)ありがとうございました。