私の師匠はこう言った。「常に本物に接していれば、本物と偽物の見分けができるようになる」。これは、私が、こいつは本物・一流だと見定めた事々ついて一方的に褒めちぎる、あるいは貶し倒すブログです。なにをもって本物・一流とするか? 答えは簡単明瞭、『主観』です。