価値を発見して伝える「ほめ達として生きると決めた私」

価値を発見して伝える「ほめ達として生きると決めた私」

決めつけを取り払い、見方を変える事でプラスの部分に気づきました。
「私は私で大丈夫なんだ」
まずは自分が満たされてこそ、優しい気持ちになれました。家族の絆が深まりました。

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ブログを書き始めて、4年半になります。
書き始めた当初から、ここで知り合い、仲良くさせて頂いてます自然を愛する草木庵さんブログはこちら

これまで何度も私のことを取り上げて記事に書いてくださり
来月あるほめ達コンテストもリブログまでして紹介、応援をしてくださってます。
私の抜けているところを、フォローまでしてくださり、何とも有難い。
※事前の申し込みが必要です(^人^)
※私が出場する東京大会11月3日 こちらから


団塊世代の人生の先輩でもある草木庵さん

私との出会いでご自分が「変わった」と言ってくださっています。

それは、奥さまに対する行動でもあったりしますが
奥さまに対する「想い」はずっと変わっておられないのです。


毎日ここでお会いしている草木庵さん
その人なりって、その方の文章からも伝わりますよね。

奥さまに「感謝しているんですよ」の言葉も最近よく見つけます。
それは、コメントの返信の中であったり、
そっとご自分の素直な想いを書いておられます。

そんな草木庵さんの昨日のブログには、
奥さまに自然に「ごめんね」と声をかけた素敵なエピソードが書いてありました。

以下草木庵さんの昨日のブログから抜粋させて頂きます。


長い冷戦の中では絶対に言わなかった(言えなかったし、言いたくもなかった)言葉です。

妻はその言葉を求めていたのですから、お互いの気持ちの中で本当に終わっていたのかどうかです。
(多分、勇介とカラオケにでも行って諭されたのだと思いますが)

黙って自分の寝室に行きましたが、こんな時は隠れて嬉し泣きをするやつです。
きっと泣いていたと思います。
それが分かっているのに、優しい言葉が掛けられないんですよね。
男って、本当に馬鹿だと思います。

ほめちゃん効果がまだ生きていない草木庵です。
コンテストでナマのお話が聴けたら、少しは成長できたでしょうにね。




「嬉し泣きをするやつです」
奥さまの想いをわかっておられんですよね。

想いはあっても、妻に言えない。言わない。
夫あるあるなのかもしれません。

そんな中「ごめんね」と伝えられた。
その一言があるかないかで
またこれからの夫婦の人生が変わっていくようにさえ思うのです。


この広い世界で
ご縁あって結ばれ夫婦になった二人。

大切な大切な存在。

草木庵さんとの出会いで
男性の心理も改めて知ることができ
口下手な主人も
愛しいとさえ、思えました。
(思えない時も、もちろんありありです。笑)

「夫婦」
居ていることが当たり前ではないですよね。
有難い。

その想いを
少しずつでもいい。

声に出して伝えていけるといいですね。


今日もきっと良い日になります (^o^)/ 

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