つみとカケルのブログ
朝起きたんだけど、
目が覚めると7月になってた。
7月4日
くもり むしむし
Ado @日産スタジアム
友人と行ってきましたぁ。
Adoライブ初参戦。
の前に、腹ごしらえ
ロイヤルホスト
初めて入ったかもー。
ご飯がうまそうだけど、
なんか高い! ( ・∇・)/ うへぇ
あとごはんの大頼んだのに小がきた。
チキンの鉄板焼きみたいなやつ。たべた。
ビールも高い!!
オクトーバーフェスかっ!
これグラス返却すると
デポジット戻ってくるかな。
でも、キャンペーンやってて
Adoのステッカーもらった。
ひざのうえに乗せてしばし たんのう。
ひゃあ、僭越ながら、ご満悦。
そいでライブは、やっぱすごかった。
そりゃ世界の歌姫って
言われるだけあるわな
ステージのライティングとか演出が
驚異的 異世界!
一曲目から「うっせぇわ」
やって、脳内花火がドッカンドッカン
上がっててどーにかなってる。
「唱」とか
ワンピースレッドの曲も何曲かやった!
あとは、あんまり知らない。⊂((・⊥・)/ ん。
ステージから見て正面の
一番遠い位置の2階席だったけど見やすかった
パイロもガンガン上がるし熱気がすごい
終盤 おどるポンポコリンで
マルちゃんと花輪くんが
かぶりものかぶって(マトリョーシカかっ)
小躍りしながら出てくるし
なんなら
スタジアムのトラックをAdoが
カラオケルームみたいなトロッコの中で
小躍りしながら
ぐるーっと回ってくるし
スタジアムライブ史上最大規模の
花火がどんじゃらブッパなされるわで
はぁ? お祭りですかぁ
ド・祭りや!
スタジアムライブは、帰りがやばいっすね。
駅にたどり着くのがたいへん すごい人
駅にたどり着いたら、はらへった。
冷やし中華食べようってなって日高屋へ
きんしたまご、はむ、きゅうり、
自分で乗せてくスタイル。
わかめは
てっぺんに、ズ・ライドオン。
ずずるるっ!ずぅーるるる
おもいだした!去年冷中食べあるきしたけど
結局ほんとに食べたいのは、
定番の冷やし中華だって
結論にたどりたいたんだけど、
日高屋の冷やし中華が理想に近い感じ。
こんな身近なお店に理想があったんだ
ってなった、冷中青いとり。
諸説ありますがぁー
帰りの電車なぜか、反対方向にのっちまった
まがさしたのか、知らんけど。
知らんけど変な駅で
一か八かここで降りてみるか!
降りて改札を抜けたあと俺は気づいた。
なんだと
一度降りたら、
Suicaが使えなくなっていて、
火花を散らしていた。
切符も全部ソールドアウト
もうっ
冷静になれっ!
おれは、一回寝てから起きてみることにした。
目が覚めたらら、お家で寝ていた。
そういえば昨日は、
電車乗り間違えて帰ったら1時過ぎちゃったんだ
昨日というか今日か。
それにしても変な夢見たな。
リアルでタイムリープみたいな夢。
ブログ書かなきゃ。
7月7日
七夕 くもり
お願い事お願いしなきゃ (´・Д・)」
もっとカタカナできますように。
できるできる!
カタカナだけで会話できるようになるよ!
おべんきょうがうまくなりますように
うまくなるよ!おべんきょうの字もうまくなるし
漢字でも書けるようになる!
スイチツーがもらえますように
えっ? サンタさんはなお願い?
お誕生日のフラゲ
先行予約かな 早割名人になれそう。
そうそうこれ。
かっぱさんのお願い
世界の全てを征服しようと
エゴをマシマシ全部乗せするような悪者が
やっぱやーめたってなって
世界のみんなが、
平和に安心してくらせる
ようになったらいいな。
だろっ



ワイはmobileからの投稿
夜歩く、静かな街
自身が薄闇に浮き彫りになるような刻。
より自我の内面にフォーカスされる時。
一月は、今年の抱負について悩み
二月は、仕事のペースを取り戻さなくてはと
自らの怠け心に抗う

三月は、決算期 呼吸するかのような
バタバタ。
呼吸は常か真か
ゼェゼェはぁはぁ。
四月、組織再編、築き上げまた崩す。
崩してはまた崩す。
なんのため? 崩すため!
再構築というキラキラワード
をつかいたいため。
新製品・新規軸 「新」という言葉が
つけば何でもかんでもにわかに正義だ。
ひらりと形成逆転のカウンター。
大人のお砂遊び。
改善?改悪?解散?
全ては混沌のなか。
一月、二月、三月も、過ぎ去る速度は秒だ。
そして四月に至っては、風林火山風で
いうところの
過ぎ去ることナノセカンドの如し。

過ぎ去る時間が体感的に秒。
それは、病的な速さと言ってもいい。
そんな病的な事象が毎月訪れ、
過ぎ去り病的が解消されるどころか
月日を追うごとに蓄積されているのだ。
当然五月も秒だろうよ。
いくら過ぎゆく刻を憂いようと
新たな日々はやってくるのならば
せいぜい五月を楽しもう。
ボぼっぼぼっ
待ちに待った五月がやってきたんだ。
バカァんと 五月の産声が
烈火の如く弾けたかと思うと
5月といえば、ゴールデンウィークと
祭りというイベントがある訳だが
楽しいことこそ秒で過ぎていく
まったく秒的な病だ。
ゴールデンウィークといえば、
個人的に検討事項をかかえていた。
常日頃からいずれ解決のために向き合い
決着をつけなければと考えていた点だ。
同様な問題を抱えていた志しを共有する友人と
時に意見をぶつけ合い、時に共感し、
ZOOMO会議で協議に協議を重ね、
とある結論に辿り着いた。
その問題点というのは、
ゴールデンウィーク(略してGU)を
アパレルのGUとの区別をどうするかだ。
どちらも呼び名が同じでは、
誤解を招くのを
野放しにするということに等しい。
みすみす
ミスアンダースタンディングが
日常化してゆく様、
明らかなること火の如しではないか。
由々しき事態である。
友人とのZOOMO会議による協議の結果
読み方で区別しようという見解に至る。
結論はこうだ。
アパレルのGUの呼称は、
(ジぃーウぅー)
ゴールデンウィークのGUは
(ゴォーウぅー)
と呼ぶ事に。
さ、これで決着。
安心してゴールデンウィークが楽しめる
と、眠りについたのだった。
清々しい朝だ。
目覚めたてのゴールデンウィーク初日
今日からのお休みを有効活用しようと、
意気揚々とニュースを見るとなんと
ゴールデンウィーク最終日
の帰省ラッシュについての
ニュースが報道されていた。
一体どういうことだ楽しみにしていた
ゴォーうぅーの初日のつもりで目覚めたら
休み明け出勤初日の朝
であるとこを思い知らされる。
なんでやねんと悠長なこと言ってられん。
な ん だ と?!
夢か?夢なのか?
これは夢だ!
ならば夢の中で再度眠れば
即解決!!
夢で二度寝という解決法だ。
メリットは、この緊急事態を即回避し
ゴォーウゥー初日の有効活用への流れへと
好転できる。
二度寝して目を覚ませ!夢から醒めろっ!、
ってことだ。
だがここで懸念点が明らかになる。
それは、もしこれが現実だったら
二度寝することで、どうなる??!?!
つまりは、
休み明け早々遅刻することになる。
そして、遅刻した理由を述べよと言われて
遅刻した理由を端的にいうと
「まだゴォーうぅーが終わってないと思って
二度寝してました。」
もしくは。
「ゴォーウゥーが終わっでないという真実
を唱える抗議のための手段として
ガチで二度寝しなければ
なりませんでした。」
しかも、一旦は完全に目覚めたのに、
意識して二度寝をすることの強引さ。
そこには、うたた寝のような
安堵感に包まれた眠りはない、
もはや二度寝のメリットは一切ないのに
強行する無意味さ。
休みの終了これは、夢だ夢であってくれ
という強欲と傲慢。
否、休みは未だ始まってない!
陥ってるこのジレンマは
現実かそれとも夢の中??
夢の中でのジレンマは、
差し詰めタイムリープのように
堂々巡りだ。
結論は一向に出ないまま。
本当にゴールデンウィークの初日を迎えるために
眠って起きたら、
休み明けの出勤日になっていたのか?
楽しみにしていた
ゴォーうぅーや、お祭りはどおした?
お祭りのアフター感だけが増大。
自らがじわじわと侵食されてゆくような感覚に
襲われる。
つまりこれはあれだ、
いわゆる五月秒?
いやそうなるとあれかい、
毎月秒で過ぎ去っていった月日が
病気の引き金となり、
一月病、二月病、、、
という具合に蓄積されて行き
毎月ちょっとずつ身体を蝕んでいった秒が、
ついに五月に病となって噴出した
という事なのだろうか。
なんでも積み重ねだ、
良きも悪しきもだ。
鬱々とした気持ちを切り替えるべく
また、友人とZOOMO会議で
近況を話した。
病院に行って医師に
なんとかしてくださいと縋ると
同じような見解が返ってきたんだよ。
診断結果もどうやら思わしくなく
去年の五月病が完治しておらず、
それどころか過去三年位の五月病が
蓄積していると診断された。
その先生によると、、
酒飲みの歌みたいなので〇〇月は〇〇で
酒が飲めるぞ、酒が飲める飲めるぞ、、
みたいな歌に似ているよなことを言っていた。
五月だけでなく
毎月何かにつけて
病の原因が潜んでいるのだ
その積み重ねがやがて
五月病という
積み重ねの賜物となったわけだ。
愕然となったわたしには、
空を見上げるしかなかった。
先生はそんな私に追い打ちをかけるように
「来年五月迄に何とかしないと、、」
と、思わず医師が言葉を漏らしたのを
聞いてしまった。
医師は、慌てて、
「あ、でも、いいこともあるかもしれません」
「ため息ばかりつくことで、
深く長いため息呼吸法を会得し、酸素飽和度
向上に一役かったりしますねこれはうん。
また、眠れない睡眠不足の夜用ガジェット
アプリを開発するかもしれません。
アイマスクの内側にほのかに表示される
羊を目で追うと何匹かカウントされ
昨日は何匹数えて眠りに落ちたか記録され
よし今日は昨日より10匹早く寝るぞ!
といった睡眠に対する目標意識が芽生える
ガジェットアプリ開発し、自らの不眠症も
改善する展開もあるかもですよ」
と、そう医師は付け加えた。
空を見上げて
何となく医師の話を聞き流していたが
見上げた大空には、
いつのまにか空へと続くような階段が出ていて
空へ向かってトコトコ登っていけそうなんだよ。
そういえば、
昔そんな話聞いたことがある
なんだっけかなぁ、
ほらあれだよ。
力尽きた主人公が
愛犬と一緒に
自由にお空へと登ってゆくんだよ
ぴよぴよ小鳥かさえざり、
天使たちが微笑みながら、
あたたかで
キラキラな日の光が眩しくってさぁ
この世のものとも思えない暖かく柔らかな
ひかりにつつまれて
主人公は、とびっきりの笑顔で
お空に飛んで登ってくるお話なんだよ。
何て主人公だったかなぁ、、、
思い出せそうなのに思い出せないんだよ。
これも病のせいなのかなぁ。
と、話を思い返しながら
友人とZOOMO会議をしていた。
するとどうだろう、
一方的に話に「だなっ」「だねっ」と
相槌を打ってくれていた友人が、
急に息せき切ったように
「寝ろ、寝ろ!」
言い出したんだ、
「それは、寝ろ、寝ろだ!」と。
何だよ、
急にどういうことだまだ話の途中だなのに
もういいから寝ろと急に言い出した。
なるほど、
寝ろ言うお前が眠いんだろ
疑惑が浮上。
親身にきいてくれているとおもったら
そうでもねぇ感が半端ない。
寝たら二度寝タイムループに
陥るかもしれないんだぞ。
だから、主人公は
そういって友人は、ZOOMO会議
ブチっと切った。
ちょっとこれ
どういうこと?
ひどいじゃないですか。
わいのmobileからの投稿
日が長くなったなぁ
と思って見上げたら 空に大きな虹が。
夜はスカイツリーも虹。
虹の夢みる。
おやすみなさーい。
Yのmobileからの投稿

