☆きしめん
☆ブリと蒸しだこの刺身
☆サラダ
☆納豆
でした。
それは、医師による1分程度の診察で、病気を適切に判断できるとは思えなかったからだ。
その感覚は、今でも変わっていない。
今では、なるべく病院に行く。症状を改善するための薬を処方して早く治すためだ。
症状に合った薬を処方してもらえれば、病気を適切に判断できなくてもいい。症状が改善されれば、結果オーライだからね。
病気の診断は、経験よりもデータだと思う。そのときの体の状態を数値化できれば、数値から病気を推定できる。
病院は、早かれ遅かれ、AI化が進み、機械が病気を診断し、病気に応じた薬を処方する、無人の証明写真撮影マシーンのような、そんなものになるのではないか?と思っています。
