第八話の舞台は…

二人の意識の中からスタート

今日は静かだね…

ホムラとヒカリ

共有しながらも別の人格

助けを呼ぶ音だったのかもしれません

(助けを呼んでいる人がいる?)

私達は行かなくちゃならない

レックス達はどうなっているのか

(こう来ましたか恥笑)

目を覚まします

身体の心配をしてくれます

状況を把握したヒカリ笑

(ツンデレですからね!)

いや~そうでしたね

初めてメツ達の手から逃れた時です

少し余裕が出たようで

いびきとか歯ぎしりするの?

次なる状況把握です

多分、雲海の底…サルベージャー達が

モルスの地って呼んでる所だと思う

下からの激しい気流のお蔭で助かったようです

そして脱出する為には

世界樹…楽園がある筈の場所です

ホムラの様子を聞くレックス

疲れてるだろうから休ませてあげて、と

(ヒカリも少し素直になりましたかね)

第八話スタートです

 

そしてシステム更新

(因みにヨシツネはメツのことを マスターブレイド と言っていましたが…)まぁさて置きこれまた凄いです、他の仲間達が同調しているブレイドとエンゲージする事が出来ます!

(レックスの衣装はこのまま??苦笑)

 

少し進むと

本当に守りたいと思うものの為に戦えって

エルピス霊洞での話です

そんなことない

話は少し変わりまして

あれが私達の本当の姿

単純な力だけじゃない

こんなことも

どちらが主人格か ということですね

名前も好きな方で呼んで ということで

(ヒカリ派でいきたいと思います恥笑)

当然の疑問かもしれませんが

馬鹿レックスにして

馬鹿ヒカリですわ笑

 

のほほんでしたが爆音が聞こえます

戦っていたのは

どうやら苦戦している様子

気付くや否や飛び出すレックス

(流石レックスですわ!)

納得はせずとも勿論ヒカリも

(一時的に仲間のパターン!?)

戦闘が終了すると

腑に落ちないシンですが

それでも 何か違う

それに…

シンの眼を見て思ったこと…

ここでは言いません

ここで倒した筈のモンスターが再び

と思いきや

ここのモンスターは完全に焼き払うか

安堵するレックスとヒカリ

カグツチ達も同様です

状況を確認します

逸れた皆はきっと無事でしょう

こっちの方が気になりますね

何か放っておけなくてさ

どうするの?と聞くカグツチに

応じるヒカリ

シンのコアクリスタルに手を翳し

傷を修復出来るようです

ヨシツネもメツのことをマスターブレイドと言っていましたね、「天の聖杯=マスターブレイド」ということなのでしょう。

ここで少し驚きを見せたヒカリ

その理由は

マンイーター、ということですね

コアが修復され目覚めたシン

状況は理解出来ているようです

ヒカリの名を呼びます

元々は仲間であった訳ですからね

しかし話を遮るカグツチ

憤りを隠せません、スペルビアだけではなく沢山の国に被害や犠牲が出ているので当然の事でしょう。しかしイーラの中でもシンはかつてメツと対峙していた筈です。

知ってどうする?

想像はついてる

そこに理由があるのでしょう

レックスからも

この先 まだオレ達の行く手を阻むなら

世界を滅ぼそうってんなら容赦はしない

しかし今はここを脱出しなければなりません

アルストができる遥か以前に滅んだ地

神の生まれた世界 メツはそう言っていた

状況を整理した上でヒカリから提案です

お互いに仲間を探し脱出しなければなりません

やはりイーラの中でもシンは少し違う気がします

先ずは仲間達を探しましょう!

 

まさかのメニュー画面に!

しかしステータスの詳細は見れません

レックスはカグツチもエンゲージ可能!

(ハナは出来ません)

 

 

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