テンペランティアに入りフィールドを散策、サブクエストを受注したのでそのまま他のサブクエストを消化、そこで気付いたのですが
次の目的地ではなかった苦笑
まぁ、不問としましょう笑
スザクのキズナトーク
(表現がね笑)
(いや表現よ!笑)
文字通り「絆」に関する会話ですね~
更に敬遠していたサルベージに勤しみました
タイミング良くボタンを押して
アイテムを入手
3時間程やりまして
(こういう作業、得意ですから!)
交益所で交換せずとも10万G
ここから更に交易所を経て
本作での金策になります~
街の発展度もMAXに!
貸主である会社の後輩Kに発展度のことを聞いた際に「サルベージで簡単に上がりますよ」と言っていた意味がやっと分かりました笑。しかし本質はサルベージではなくこちらでした!
アヴァリティアで購入
アーケディアで売却
5回程で発展度③に
回数は必要ですがサルベージよりは確実に早いです。しかしサルベージはお金が貯まりますし、場所を考えれば多少のコアクリスタルも集まります。全体的な効率でいいますと…私にはどちらが良いのか分かりません笑。
(こんなんでまた5時間もプレイする訳で笑)
グーラでもサルベージを1時間弱程、これで暫くは困らないですかね。ついでにリンネのコアクリスタル(街で50万Gで購入可能)もゲット!話を進めます!!笑
アーケディアの巨神獣船内へ
狼狽えるターキン達を倒すと
プニンさんが出てきます
(はて、何処で登場したノポンか…笑)
用意されていた料理は
(タッタラー笑)
しかし間髪入れずに爆発音が!
犯人は此奴です
中身は勿論バーン元会長
駆け付けるレックス達
(因みにヒカリになっています)
驚くトラ、すごいパワーを感じるも
(名前は勿論グレートサクラでした…)
退く訳もなく戦闘に入ります!
※因みにやはり寄り道に次ぐ寄り道の恩恵でLv.アップ過多(傭兵団が大きいですね~)にて苦戦無!
引導を渡そうとするメレフ
ここでまさかの展開でした(急すぎてスクショ撮れず)。バーンがグレートサクラの爆破スイッチを取り出し、通常では有り得ない早さで爆破!本当にすんでの所でネフェルが飛び出すと同時にワダツミが皆にバリヤーのようなものを張ってくれました…。
グレートサクラは木端微塵
バーンの姿もありません
呆気にとられるラゲルト女王
コアクリスタルに還るワダツミ
「陛下」ではなく『ネフェル』と…
ここでニアがビャッコに指示します
む??
「まだ間に合うよ」
「まだ敵がいます!」とビャッコ
皆に続きメレフも
ネフェルに駆け寄るニア
そして…
?
??
???
???!
(ニアの声でした)
皆が戻って来ます
(ビャッコ…あんたは偉い!)
ニアが呼んでいます
立ち上がるネフェル
思わず抱きしめたメレフ
周りの皆は同じでした
蘇生処置は習わなかったの?かすり傷だったから私とビャッコの力でも何とかなるよ、とニア。ビャッコは皆と共にいた筈ですが…なんてこと今は誰も言いません!
ありがとうニア!
なんてことないよ
今までに何度かニアの意味深な発言がありました、元々はシン達と行動していましたからね。訳有だとは思っていますが、何はともあれ悪い方ではなくとホッとしました。
場面はスペルビアへ
半日休んだだけでこの書類の山
おちおち寝てさえいられない、と
そしてメレフに新しい任務を命じます
断るメレフ、しかし
話し続けるネフェルの視線の先には
ワダツミのコアクリスタルが
今、世界は大きく動いています
更に話します
侍従達を巻いて二人で泳ぎましたね
近隣の子供達もいて楽しかった
このスペルビアに
こんな話も
皇族は男子継承がスペルビアの慣例
陛下がお生まれになりそれは果たされた
しかしその為にメレフは先代の王から
男として育てられていたのでした
しかしメレフには何の後悔もありません
メレフにとって
(それはつまり~??)
そういうことですね(ナイスなネフェル!)
解き放つのですメレフ・ラハット
(いや~よかったですな!)
レックス達のところへ
素直に表現するレックス
こっちからもお願いしようと思っていたと
以前の握手とはまた意味が違います
こちらはインヴィディア側
(そんな風に…)
天然のコアからブレイドの発生率は低い
従って適正を持つドライバーも限られる
行き渡らせるには洗礼が必要…
それはさておき
問題は領有権の域ではない
読みと対応を間違えれば国が滅ぶ
それを見越してかネフェル皇帝は
(いやそんな風に…)
まさかあのような行動に出るとは
今は戦時体制を維持し推移を見守ります
ニアの事実やメレフとネフェルのやり取りに満足していたのですが…国家間とはこんなものなんでしょうかね、現実世界も然り。
気を取り直していざルクスリアへ!




















































































