リベラリタス島嶼群を進みます

小型の巨神獣の群島だと

中心には大型の巨神獣がおり

キズナトーク発生!

ハナJSって…

ハナJKって…

じゃあ最後は!?

(女子小学生・女子高生・女子大生…笑)

 

大所帯になりました~

レックスの故郷であるイサヤキ村です

ニア「私は嫌だな」(私も無理です苦笑)

 

場面は変わりましてスペルビア??

出ましたマンイーターとは!?

出た永遠の生命系のやつ!!

(ベースがブレイドということですね??)

(言わんこっちゃない!)

 

一行はイサヤキ村へ到着

アヴァリティアから仕送りしましたね~コルレルおばさんです。沢山の子ども達のお世話をしている模様、レックスも然りでした。

(ちょくちょく意味深なニア…)

コルレルおばさんに皆を任せるレックス、自分は寄る所があると。ホムラにだけ同行を申し出ます。

着いた先は…

レックスの両親のお墓でした

近況報告をします

(皆それぞれ)

(団欒してますな~)

(ホムラ女子力高し!)

「料理も洗い物も大好きです~」言うて

(やはりそういうシステム有り!?恥笑)

(普通に可愛かったです)

時代の変化ですか…

ここから回想が始まります

イサヤキ村に着いた時には既に

レックスの母親はかなり衰弱していたそうです

そしてそのまま…

父親は少し離れた所で事切れていたと

レックスの過去です

自分が天の聖杯である事を考えると

レックスは失うのが怖いといいます

思い詰めるホムラ

翌日出発の時、コルレルおばさんはホムラに

「何でもひとりで背負い込むんじゃないよ!」

「何でもありませんよ、ねー??」でした恥笑

 

因みにキズナトーク

見かけとは裏腹なヂカラオでした!

 

ささ、アーケディアへ向かいましょう!

そして港で待っていたのは

ニア「よっ亀ちゃん」

ジーク「よっ」って笑

しつこいからですね~。そして初見の筈のメレフはやや可笑しな反応を見せていました、戦闘モードかと思いきや「私は遠慮しておこう」と。反対にジークはメレフを知っている様子。果たしてジークの正体は

本気のジークに一時苦戦しますが

(レックスも強くなりましたね~)

戦闘になります。因みに私はメレフをパーティに入れていたのですが参加してもらえずにニアと2人、ちょっと苦戦しました笑。

 

戦闘が終わるとジークが「天の聖杯の力を使わんかい」と、対するレックスは「ヒカリの力は悪い奴にしか使わない」「ワイがええ奴や言うんか?」「違うのかい??」すると笑い出したジークは

元々が実力者です

天の聖杯が目覚めたと聞き依頼を受けたと

そういうことでした~!自分の目で確かめる、っていうところがええですな。そういえばメレフもこのような形ではなかったかと。何度もしつこかったことを言及するとサイカがキチンと説明してくれます。

この後もしっかりもたれ掛かった柵が壊れて落ちていきました笑。サイカ「そのうち自力で戻って来はるやろ」この2人も大変に気に入りました。

 

漸く到着です

流石に壮観

法王様との謁見は明日ということで

最近に色々と気付いたのですが

ヒカリちゃんしゃがんでますわ笑

街には難民キャンプがありました

ブレイドの所為で戦争が起きる、と

そんな、使う側の問題に決まっています

不平不満を言うところがないのです

レックスは難民にグーラ人が多いと気付きます。スペルビアがグーラ侵攻を行っている、スペルビアの巨神獣は寿命が近い、グーラは土地が豊かだ、スペルビアの人口はグーラより多い…しっかりと現実を理解しているレックス、だから自分は楽園を目指すのだと。

(また大所帯になりましたね~)

英雄アデルは天の聖杯のドライバーです。しかしレックスもまた天の聖杯のドライバー、メレフが行動を共にする理由の一つだと。

(ジークはまだ仲間ではありません笑)

それぞれ部屋で休みます

英雄アデルのことをホムラに聞くレックス、ヒカリが言っていたことを伝えてくれま

す。レックスに似ている、と。

 

翌朝に早起きのレックスとニア

ファン・レ・ノルンを見つけます

ブレイドの存在について

創世記からいる筈の自分にはその記憶がありません。ブレイドは一度コアクリスタルに還ると以前の記憶を失います。ヒカリは以前のファン・レ・ノルンを知っていましたね。

 

ホムラとカグツチ

こちらも記憶についての話です

カグツチは「帝国の宝珠」としてひと所に留まっている所為か、以前の自分に触れる機会が多かったとか。それで日記帳を始めたと言います。

しかしホムラとヒカリには記憶があります

 

「知らない方がレックスの為」と言うホムラ

「貴女から知らせたもらえなかったら」とカグツチ

少し核心に近付きそうですね

さぁ、法王さまの所へ向かいましょう!

 

 

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