自室にて

そこへ来客です

「おハロー」と呼び掛けるリノア

ガーデン内を案内してあげます

変わらずチャートに則りまして

 

色々な質問を投げ掛けるリノアですが、スコールの返答はいつも通り。すかさずリノアは笑

スコール、駐車場にて

「見ての通り駐車場だ」

食堂ではキチンと解説

説明だけでは不満なリノア苦笑

スコール、訓練施設にて

「訓練していくか?」

図書室で喜ぶリノア

ここで奥へ進むと

始めの保健室、就任パーティー後の訓練施設で会った女性です。「忘れたままでいられるのは寂しい」女性はスコールを知っているようでした。

 

保健室では選択肢があります

そうです

ああ、本気だ

微笑

どちらにしても微笑ましいですな!

(校庭では何も起きませんでした~)

 

1Fホールへ行くと進行します

【バラムガーデン地下】

地下へ降りると言い合いが聞こえてきます

なんとシド学園長でした、声を荒げ、打ちひしがれてしまいます。「ノーグを信じちゃいけない」過去の自分に伝えてやりたいと。

そのまま立ち去っていきます

 

スコール達はマスターの所へ

初めて知るマスターの存在に戸惑うスコール、マスターであるノーグは人間ではないようです。

ノーグはガルバディア大統領と魔女が手を組むと分かっていたようです。そして魔女は各地のガーデンを自分のものにしようとするはずだと。そこでガルバディアガーデンのマスターであるドドンナとノーグとで暗殺計画を立てていました。しかしドドンナは更に手を打っていたのです。つまり

このままではバラムガーデンが魔女の怒りを買ったままになってしまいます。そこでノーグは

ノーグは全てシド学園長の責任にしようとしているのです、SeeDに魔女討伐の命令を出したのはシド学園長だと。ガーデン建設資金を都合してやったことを忘れたのかと。

この為にバラムガーデンは紛争していたのです

そして衝撃の事実が

一体どういうことなのでしょうか

このまま戦闘になります

(G.F.のドローを忘れずに)

 

訳の分からない状況になりました

流石のスコールも取り乱してしまいます

シド学園長のもとへ

やっと落ち着いて話せます

報告は必要ないようですね

SeeDはバラムガーデンの傭兵

SeeDは魔女を倒す、SeeDが各地の任務に行くのは魔女を倒す為の訓練のようなものだと。

イデアは子どもの頃から魔女でした、シド学園長はそれを知りながら結婚しました。

ある日イデアはガーデンを作ってSeeDを育てると言い出したそうです。しかしシド学園長は、イデアとSeeDが戦うことになるのではなることが気掛かりでした。

ノーグについては

ガーデン建造の資金作りをしている時に知り合い、工面してもらったのだと。そしてガーデンは完成しましたが、ガーデンの維持にも莫大な費用が必要でした。そこで始まったのがSeeDの派遣業務だったのです。このアイデアが奏功しガーデンの運営は安定していき、変わっていってしまいました。

今後については

シド学園長が弱みを見せていると言いますか、疲れが見えます。スコール達やガーデンの人々も同じ思いでしょう。

 

1Fホールへ行くと

ガルバディアの船かと思いましたが

シド学園長が来ます

あのウィンヒルでラグナが可愛がっていたエルオーネのことでしょうか。シド学園長はスコールにエルオーネを呼んできて欲しいと頼みます、スコールはエルオーネを知っている筈だと。まさか…

気になるのでしょうか

 

やはりこの人でした

驚くスコール、ラグナのことを話し本人だと確信します。あれはなんなんだ!?スコールが問います。エルオーネはうまく説明出来そうにないと言いますが

過去は変えられないと人は言う、でも可能性があるなら試してみたい、と。エルオーネがスコール達を『あっちの世界』へ連れていくのでしょうか。聞いても謝るばかりです。

戸惑うスコール、そこへシュウがやってきてエルオーネは去ってきます。去り際にスコールに囁いた言葉は

エルオーネはイデアのSeeD達のところへ

スコールの心の内を垣間見ます

おねえちゃん、ぼくひとりぼっちだよ

でもがんばってるんだよ

おねえちゃんいなくても大丈夫だよ

なんでもひとりでできるようになるよ

 

目を覚ますと

寝言を言っていたようです。スコールは1人だといつも眉間に皺が寄っている、だから傷の瘡蓋が治らないと。

気分転換に散歩へ

 

しかしここで大きな振動が!

漂流しているガーデンが何かにぶつかります

(フリーズ回避の為ムービー画は無しで悔)

騒ぎの謝罪、敵意がないことを伝え街の様子を見てくるようにと。何故いつも自分なのかと聞くスコールに「出来るだけ外の世界を見て欲しい」と。

 

【F.H.】

※残念ながら本チャートは最後

F.H.までしか記載がありません涙

F.H.の人が待ち構えていました。「街の中ではバトル禁止、それが街のルールだ」、スコールは敵対する意思がないことを伝えます。

快く迎えてくれました。「話の分かる人で助かった」と、こちらこそですね。街の破損について謝罪をしますが「ケガ人がいないから気にするな」と。

 

つりじいさんも気にするなと言ってくれますが

苦笑

アイテムを貰えます

 

どうやらここはエスタへ続いているようです

駅長に事情を話しますが

駅長はSeeDを快く思っていないようです。ガーデンの仕組みが分かっていない旨を伝えると、街の技術者から協力を募ってくれるとのこと。要件だけ話して去ろうとするとリノアが何故SeeDを毛嫌いしているのか問います。

深入りせず一度ガーデンに戻ろうとしますが

!?

バラムガーデンを追ってきたのでしょうか。フロー駅長から追及されますが、ドープ駅長がそれを制します。

放ってはおけません

なんとガルバディア兵の目的はエルオーネでした。必死に訴えるドープ駅長には耳を傾けません。そしてエルオーネがいなくとも街に火をつけると言っています。

 

戦闘になります

※1回目のガルバディア兵はブレイクでEXP無

2回目のBGH251F2は倒してOK

 

倒すと中からミサイル基地チームの皆が…

スコールの素直な気持ちです。そしてバラムガーデンが無事であることを伝えルフィ達も安心しました。スコールが「おかえり」と言います。

 

戻る前にリノアから

リノアはスコールのことを真っ直ぐに見てくれていますね。スコールの返事は「そう思ったから言っただけだ」でしたが苦笑。そして

自分の考えていることを分かってくれた

という嬉しさですね微笑

 

駅長にルールを破ってしまったことを謝罪します。しかし駅長は非難もしなければ感謝もしないと。しかしスコールは「駅長達が考えられるように、駅長達に邪魔が入らないように…」

スコールは無関心人間ではありませんね

 

戦闘場所に降りる線路の民家

 

つりじいさんの弟子に4回程話し掛けておきます

ガーデンへ戻る途中にアーヴァインが

ついでに直してもらいたいものも頼んでいいかと聞いてきます。内容は聞きませんが、修理に支障がない程度ならいいと伝えました。

 

つりじいさんのもとへ行くと

意味深な言葉が

 

言われるまま宿屋へ向かうと、若かりし頃のドープ駅長の記録を見せてくれます。

エスタはF.H.の線路の先にある近代国家です。F.H.の住人はエスタの職人だった人が多く、その頃のエスタは活気があり皆が張り切っていたと。しかし次第にその技術を軍事目的に使うようになっていったのです。

そこでエスタに求められないのなら「創ればいい」と誰かが言いました。「創る」とは職人のエネルギー、多くの賛同者が集まりF.H.を創ったのでした。

ですがドープ駅長もここに来ました

多くを語らなかったドープ駅長の背景を教えてくれたのでした。時は流れエスタもF.H.も変わりました、しかしこの街に誇りを持てるようになった、と。

 

勿論付き合いましょう

 

釣りじいさんは街の人気者でした

今度は店の爺さんから釣りじいさんについて

F.H.の由来は「創ればいい」、この言葉を言ったのは釣りじいさんだったのです。地平線、漁師、スコールが問うと

苦笑

驚く店のじいさん、しかしスコールは「こうして結果が出たのだからいいじゃないか」と言います。今のF.H.の姿が全てということでしょう。

アイテムが貰えます

 

そういえば何故アーヴァインは待っていたのか

一度ガーデンへ戻りましょう

 

 

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