【魔女暗殺計画】

カーウェイ邸に入ります

チャートに沿って参りましょう)

スコールは任務に忠実です

リノアがスコールに自分達への依頼はまだ継続中なのかと聞いてきます。やはりスコールは仕事人です。中で待っていると

なんとリノアはカーウェイ大佐の娘なのでした。入れ替わりでカーウェイ大佐が現れます。

驚くSeeDメンバー達、しかし大佐は今回の計画の方が大事である、リノアのことは放っておくように言いますが

スコール!ナイスガイ!

 

リノアと大佐のことはさて置き、移動しながら計画の詳細を聞いていきます。魔女の名がイデアと明かされます。

2チームに分かれます、決行は20時

凱旋門チームが魔女の動きを止め、狙撃チームがせり上がった時計台から魔女を狙う、という算段です。

狙撃チームはスコールとアーヴァインです。狙撃が失敗した場合には直接バトルとなることも計画内です。たとえ大佐やSeeDの素性が明かされようと、どんな犠牲を払ってでも目的を果たす、と。

凱旋門チームのリーダーに任命されると息巻くゼルを後目にキスティスをリーダーに任命します苦笑。スコール達が出発し、キスティス達も部屋を出ようとしたところに

オダイン・バンクルという魔女の力を抑制出来るものを持ってきたリノア。しかしここではキスティスがリノアを制します。

遊び半分に見えるリノアを置いてキスティス達も行ってしまいます。リノアの真意も分かりません。

移動しながらもアーヴァインは普段通り。スコールに軽く質問しますが、心の中で本気で答えるスコール。大佐からこのパレードは魔女の本拠地をガルバディアガーデンに移す為のものと聞かされます。

一方で凱旋門に到着していたキスティス達ですが、なんと一度引き返すことにします(全員で行かなくても…苦笑)。

リノアの身を案じたカーウェイ大佐の仕掛けが作動、タイミング悪く入れ違いになったキスティス達が閉じ込められてしまいます。そしてリノアは自分ひとりで魔女の下へ向かいました。

そんなつもりではないのでしょう

魔女に近付くリノアですが

!?

魔女イデアです。リノアは正気を失ってしまったのか、フラフラとイデアの後について行きます。そしてイデアの演説が始まります、待機しているスコール達も気付きます。

民衆達は演説を聞いているのか、いや見ているのか。デリング大統領をこの場で手にかけます。そして凱旋門の装飾のような獣がモンスターとなり動き出し、リノアに襲い掛かります。

スコール達はまだ動けません

キスティス達は凱旋門へ急ぎます

その中でパレードが始まりました、そこにはなんとサイファーの姿が。兎に角スコール達がリノアの下へ急ぎます。

ドローするG.F.です

自分では本気のつもりだったのでしょう、ここではある程度 優しく接してくれるスコール。しかし直ぐに待機場所へ向かいます。

ライフルを手にした途端に静かになるアーヴァイン、スコールは列車の中での言葉を思い出します。

スコールは気付いていました

自らのことを省みているのでしょうか。スコールはアーヴァインの様子を窺いますがまさかの…

(おいおい汗笑)

その頃キスティス達は何とか決行時刻に間に合いました。そして計画通りに凱旋門内にイデアを閉じ込めたのです!

完全に怖気づいてしまったアーヴァインに

めちゃめちゃ頼りになる!!!

 

そして時計台から凱旋門へ一直線に突っ走るスコール(格好良いムービーはフリーズに怖気づいて撮れず悔泣)、サイファーと対峙します。

そのままイデアとも戦闘になります

一時は失態を演じてしまった2人が立ち直り参戦してくれます。戦闘には勝利しますが、魔女の魔法に拠って身体を貫かれたスコールが振り落されてしまいます。万事休すの仲間達、計画は失敗に終わりました。DISC1終了です。

(相変わらずのプレイタイム!笑)

 

 

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