という訳でもう始めておりますFF-Ⅷであります。一先ず思い出しながら綴って参りましょう!

 

その前に今回 参考にしておりますサイトのご紹介です。

一つ目、攻略サイトとして100点(50点)でありますFF8LIONHEARTさんです。こちらは情報量が多く、データベースや進行ポイントでの埋め込み画像が豊富です。何故 括弧で50点か、見ていただけると分かります通りDISC2までしかないんですよ涙。問い合わせ可能なのですが…気が向いたら苦笑。

二つ目はFF8・ファイナルファンタジー8 完全攻略:Final Fantasy VIII / ゲーム攻略メモさんですね。まだ最後まで見ていないのですが、ラスボスまでの攻略チャートがありますのでDISC3からはこちらを見ながら進めていく予定です。

最後にFINAL FANTASY VIII ほぼ完全初期レベルクリアさんですな。こちらはブログ内の1つの記事でこのページだけになります。本当に序盤の序盤だけですが、こちらの情報だけで最後まで戦い抜けられそうな程に有力なものでした!

 

思い出したり予習をしたところ、FF-Ⅷは従来のRPGのように「このダンジョンでこの武器が手に入る/先にこのサブイベントをこなすことで…/ここでしか入手出来ない」というような要素がかなり少ないです。強いて言えば後述しますが、ボスからドローするG.F.くらいかと。ですのでストーリー自体は割とサクサク進められると思っております。ストーリー自体は…笑。

 

では参りましょう!

【オープニング】

2人の男が決闘している様子のムービーからスタートでした。どうもムービー中でのスクリーンショットがフリーズしがちで中々撮れません泣笑。処理の問題かと思いますが解消が難しそうで殆ど諦めております。

 

【バラムガーデン】

そうそう保健室で目覚めるところからスタートでしたねぇ~。ポリゴンの具合はPSより綺麗なのかどうか。主人公はスコール・レオンハートです。始めのムービーは決闘ではなく訓練だったようですね。

お決まりの名前です苦笑

おぉそうでしたね。ここでは明かされませんがこの人の名前は覚えています。何者かは覚えておりません。

仲間の登場ムービーだけは絶対に抑えてみせます。この人はキスティス・トゥリープ、教官です(仲間の名前は変えられません)。一緒に教室へ移動しながらキスティスがスコールの発言を先読みして被せるシーンがありました、正しく先生と生徒ですね~。

ここはバラムガーデン

学校のようなところです

(改めて見ても綺麗ですね)

何となくメニュー画面です。取り敢えずアイテム以外は何も持っていないということですね。パラメータは後程の比較で使うかもしれません。

問われるスコール、しかし行こうとしたところサイファーに捕まってしまった様子。始めのムービー内もう一人の男がサイファー・アルマシーです。このバラムガーデンの生徒達はSeeD(シード)を目指しています、SeeD試験を受ける為には炎の洞窟へ行かなければなりません。キスティスが同行する為、自席の学習パネルにて予習後に正門前に集合とのこと。

 

ここです

進行上が予習・復習のみでOK

(因みにここで逃すとその後は入手不可)

 

そしてやはり他の項目が気になります

他にもガーデンやSeeDとは何か等、沢山の情報があります。当時はこんなもの全く見ていなかったですね。やはり大人が作ったもの、そして幅広い年齢層に向けて作られているのだと実感します。因みに「SeeD」とはガーデン所属の傭兵集団のことだとか。SeeD試験に合格すると、国の機関に就職出来たりガーデンで教官になれるようですね。他にも受験可能年齢や在籍条件等キチンと設定されています。

 

そういえば

G.F.は名前の変更が可能でしたか、忘れておりました~。中二病の匂いがプンプンしますが、この方向で名付けていきたいと思います恥笑。

お決まりの演出がありますので案内してあげます笑

この人に話し掛けて「カード」を貰います

後にカードバトルを行う為です

案内板にて先程の女子生徒に説明をしてあげます。詰まりはプレイヤーに向けて、という意味合いもありますね。因みに案内板にて行先を選ぶと手間を省いた移動が可能(DISC1の間だけのようです)。

セーブポイントですね~昔のRPGでは印象的といいますか、沢山の形状があったように思います。ここからガーデン内を自由に動けます。

図書館にて「オカルトファンⅠ」を入手しておきましょう、後半で手に入るG.F.のヒントが書かれています。尚、必須アイテムではありません。ドローポイントもありますが、重要ではありません。

 

ドローとは戦闘中に使用するアビリティの1つ、魔法を入手する手段の1つであり、基本的に敵モンスターからドローして入手します。FF-Ⅷでは魔法が従来のMP消費方式ではなく「個数」で扱われます。ひとりにつき最大32種類、1種類につき最大100個所持可能。そして戦闘以外での入手手段の1つとして「ドローポイント」があります。

 

やっぱりポリゴンは汚いかも笑

正門でキスティスと合流、炎の洞窟へ向かいます。メニュー画面「ジャンクション」にてG.F.を装備しましょう。さらにメニュー画面「G.F.」にて習得アビリティを設定しておきます。私のような初期Lv.クリアでプレイされる方は2体それぞれ「雷魔法精製/冷気魔法精製」にしておきましょう。拘らない方は「力J・体力J」などパラメータに魔法をジャンクションするものがお勧めです。

 

【炎の洞窟】

試験の一環なので制限時間を自分で選べます。一本道で迷うこともないので一番短いもので充分です。初期Lv.クリアの為に道中の戦闘は全て逃走します。最奥ではボスのイフリートが待っています。

懐かしいですね~通常攻撃のみの回復無で大丈夫です。HPが減ってくるとターンが回ったときに普段と違う音が鳴り、「たたかう」コマンドの横に右向きの矢印が現れます。十字キーを押すと特殊技(Ⅶでいうところのリミット)が使えますので楽に勝てます。

FF-Ⅷではボスからの経験値は無、替わりにAP(アビリティポイント)が多く貰えます。このAPによってG.F.が様々なアビリティを習得していきます。

名前はこれでいかがでしょうか苦笑。私は習得アビリティを「炎魔法精製」にしておきます。進行上はバラムガーデンへ戻りますが、先にバラムの街へ寄ります。

 

バラムへ寄るのは初期段階で後半に入手出来るような強力な魔法を入手する為です、街へ入る前にセーブしておきましょう。FF8LIONHEARTさんのチャートに沿ってカードでのトレードルールを「フル」に変更しておきます。

ルール変更について補足をすると、カードクイーンに□ボタンで話し掛けてトレードルールが「ダイレクト」になったら、他の人に□ボタンで話し掛けることで「フルになっているか」が確認出来ます。

 

この改札員さんでOK

詰まり話し掛け終わってからルールが変更されるのでここは注意しましょう。また、タダで貰ったカードだけでは負ける可能性がかなり高いので、慣れる意味合いも込めて始めは勝つ度にセーブすることをお勧めします。

 

ここから(お決まりの)長い長~いカード集めに勤しみます笑。

 

 

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