二番目に厄介なテストの終了。


オール明けで眠りたいけどバイト…。


まいったな。


ども。トランクです。


眼科の帰り。
バイトまでしばし時間があるのでタリーズへ。


今日は500円じゃなく
350円の贅沢で。


カプチーノにセルフの蜂蜜をたっぷりと。


…うまいなぁ。



英語のテストだったわけだが…いやー。
トランクは本当、尋常じゃないくらい英語苦手で。


死者の書の翻訳とかまいったな。赤点確実かな?とか単位やべー。とか


実際放り投げたかったな。
「こんなんやってどーなる」とかも1分ほど考えたけどさ(笑)

まぁ、でも。その瞬間の苦しみなんだからと。
あらがってみようかなと思ったわけで。


満点なんて求めず、どこまで出来るかで。
苦手なものに対して真っ向から向かえた事を自分で褒めるっていうか。


その分、今日のテストがそれなりに出来た。
まぁ、静かに。小さくガッツポーズ。


頭悪いからさ、人より倍やらないとダメなんですよ。うん。


くよくよする時間がもったいというか癖になりそうでね。反省してる時間がバカらしくて。



やらないで逃げるっていうのが性に合わない。



やってダメなら仕方ない。1%でも可能性があるなら、自分として機能するならそっちを選ぶ。
自分を感じたいから。


あ、決してナルシストみたいなクズじゃないんで。



ただ、言いたいのは



限界が無いなら生きてる意味ないという事。
いつも言うけど、終りがあるものしか信じられないじゃないですか。


まぁ、人それぞれだけどね。言葉の受け方って。


限界って壁、あったとしても俺なんて壊して創っての繰り返しかもしれないけどさ。

上、向き続けたいから。


越えて何もなかったら寂しいからね。




Good Luck