あなたはかけがえのない人職場の園で、あるお友達ととりとめなく話してたら、お母さんのおじいちゃんが死んだ。お母さん泣いてた。と言うのでそう寂しいもんねと言うと、アタシにはおじいちゃん2人おるから 1人死んでも大丈夫。と言うのでいつかそれぞれのおじいさまがかけがえのない存在と知るだろうけど、おじいさませつないと苦笑するしかなかった。誰かのかけがえのない存在になることもかけがえのない存在に出会うことも意識した時に奇跡を感じるんだと思った。