今日も6時前に「起きようよー」攻撃。
何とか6時過ぎまで寝てから起床。
朝早くから元気なハル。
7時前には「お腹すいたー、プリン食べる」
朝ごはん準備中なのでとり合えずプリンを渡す(これが悪かった)
ゴハンの準備が出来る頃には、お腹も落ち着いて
「ゴハンいらなーい」
「食べなさい」
「やだよー」
「後でお腹空くよ」
「だいじょうぶー」
「食べなさい!!!」
「おかーさん嫌い。じっくんのウチに行って」
「わかった。じゃあ行くね」とハハ家の外へ。

ここからはダンナ談。
ダンナ「お母さん、じっくんのウチに行っちゃったよ」
ハル 「いいよ」
ダンナ「お父さんお仕事に行くから、ハル一人で留守番してね」
ハル 「ハルもおしごといく」
ダンナ「一緒に行けないよ。ハル一人で待っててね」
ハル 「いやだー。おかあさん捜してきてー」
ダンナ「ハル、捜しておいで」
ハル泣きながら玄関に。
ちょうどハハ玄関に入ったところで「えーん」と泣いたハルに遭遇。
叱られて泣いてるというより、一人ぼっちになるのが嫌で泣いた様子。
『いなくなる』というのがわかるのはもうちょっと先かな?