テキストエディットが便利すぎて生きるのつらいですw((
そういう訳で、また小説の投下します(グッ
すんごい短いし意味分かんないかもですがどうぞご愛読ください。
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私は先生が好きだ。愛おしくてしょうがない、でも何も出来ないのだ。
そういう訳で、また小説の投下します(グッ
すんごい短いし意味分かんないかもですがどうぞご愛読ください。
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私は先生が好きだ。愛おしくてしょうがない、でも何も出来ないのだ。
この思いを告げる事さえも―
「じゃあ次の問題を岡崎さん」
先生が私の名前を呼んだ。まぁ発表をさせるための一声にすぎないのだけれど、でも、それでも私は名前を呼ばれるだけで必然的に胸を熱くさせる。
「えと…分からない…です」
様は、先生を‘先生’としてではなく一人の男として観ているわけで、意識してなくとも声色が高くなったりとか喋り方にクセがでてきたりとかするもので…もしかしたら、教えてくれるかもなんて期待を持ったりなんかしてしまう。でも、
「ん?何て」
先生は耳が若干遠いのか聞き返しをしてくるのだ。酷い話である、人がせっかく…
「だから、分からな…」
「ん?」
せっかく…
「ごめん、ごめん先生耳が遠くて。もっかい言って?」
このやりとりは他の生徒ともたびたび起こるのだが、もしこれが仕組んでいたのなら凄いなぁと思う
「…はぁ、3x-98です」
「はい、正解。じゃあ次○○」
それにしても何で恋なんてしてしまったんだろう。
この感情さえ知らなければこんな思いしなくて済んだのに。
それでも私は
私は―
先生が…
好きで好きでしょうがないのだ。
因にフィクションですよッ!
では!


