イベントは基本、潤くんをガン見してしまうので
ペンを片手にレポ書きしてないわけで、記憶が鮮明なうちにブログアップしないとね
と思っているのにもともとが遅筆なもので進み具合が悪いったら
ほんとすみません(;´Д`)
もはや順番があってるかどうかも怪しいですが続きをば
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大原さんからすると、島尾はめんどくさいなって思っていたそうで
それに対して潤くんが「オイあんたの旦那だぞ」とツッコむwww
中村さんは葉月と(中身が)島尾の二役をやることについて
オーディションでは自分が思う島尾をやったけど、監督から「島尾と違うんだよね」と言われる
それでも、本番中は後ろで見ててやっぱり潤くんはしゃらくさい!と
似てることで、やり返すことができないから
一番せつなかったシーン
潤くんは
「ぼくの第1せつないは六花ちゃんが風邪を引いて泣いているとこで、葉月と一緒に『泣きたいのはこっちだ』」
大原さんは
風邪を引いて「ごめんね島尾くん」と言うところ
中村さん
島尾と六花のシーンを後ろで見てるのが切なかった
2人での収録がなくてどちらか2人だったから
楽しかったシーン
潤くん
葉月が「昔の男のことなんて忘れさせてやる」と言うところ
そこで大原さんが「その後たたき出されるんだよねー」と
葉月が告白しても「ついでみたいに言わないで」でまた追い出されて、それを「オシッ!」とガッツポーズみたく拳を握って喜ぶ潤くん(笑)
大原さんは
はなやしきで原作にないオリジナル部分もあり
観覧車のシーンの話になると潤くんが「見ろ人がゴミのようだ」と言って、すかさず大原さんが「バルス」って言うしw
(葉月だから中村さんの台詞なのにwww)
中村さん
島尾と葉月が本心をぶつけ合うのが面白い
葉月は中盤から六花とやりとりがなくなるので気持ちをぶつけ合うが楽しかったと
最近、大原さん一緒の作品ではリアクションしかしてないのがあるとかで
(二人一緒だと私がわかるのはFAIRY TALEかな?)
一番大変だったのはシーン
中村さん
島尾憑依のところ
福山さんはこうくるかと考えていっても全然違ってて
「あ、(声を)張らないのね。。。上から・・・言わないんだ。優しいなぁ~」と台本を直す動作
大原さん
島尾でやるシーン。後ろからのプレッシャーがあったとか
潤くんは「何も言ってないですよ!」ってw
潤くん
島尾憑依用のテストをやって、聴いてもらえないけど監督からダメだしされて
「この後やるのは中村だけど・・・」と思って
やり直すこともできないし、仕返しもできないし、ダメだしされて後ろでしゅーんとしてたそうで
島尾=幽霊を演じること
普通に喋っていいものなのか、肉体感などどこにおいたらいいのかで喋り方も音だけなのか概念だけなのか
葉月の頭の中に直接話しかけてるのか、生前は病気がちだったからボソボソしゃべるのかなどなど
最初の方で悩んでかなり監督に聞いたようです。
血肉のないキャラに血肉を持った自分がどこまでやれるか、と
本当に潤くんの考え方が凄いなってしみじみ思って、また改めて尊敬しました(^-^)
これを潤くんの口から直接聞けたことが、このイベントに参加できてとにかく良かったなぁ![]()
ってめちゃめちゃ嬉しくなりました♪
というわけで、その2はここまで~
の良さ(両目とも1.5)でなんとか
)








オヤスミナサイ