カンタレラ
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どうしても・・・

選んでもらいたい

とかって

思うけれど


本当はね?

選ぶの

私【が】彼を

そして

選ばれても

確かにいる


選んで、選ばれて

一緒になるの

恋人として

結婚相手として


選んだのは、私

それは、私を信用して

彼を選ぶ


彼もまた

彼が、私を選んで

彼自身が彼を信用して

選んでいる


依存ダメだと思っていたけど

私が

彼が

お互いに

【この人じゃなきゃダメなんだ!】の

依存は良いのでは?

と思うようになった


相互依存ってことかな?

一人でもいい

だけど

この人が隣にいることが

もっといいということ


執着も独占欲もいいと思うよ?

健全な依存、執着、独占欲なければ

一緒にいたいとならないはず

だよね?

クヨクヨ・・・

してんな!

恋愛って不安になるから困る・・・


恋愛はどうしても

相手の言動に一喜一憂してしまい、

いつの間にか「自分」が

どっかへ行ってしまいがちですよね。

でも、

今のあなたの「クヨクヨしてんな!」という

自分への喝、

最高にカッコいいです。


恋愛の不安を吹き飛ばし、

あなたが

「選ぶ側(主役)」として

どっしり構えるための

マインドセットを3つお伝えします。


1. 彼は「人生という物語」のゲスト出演者

あなたの人生の脚本を書いているのはあなたです。彼はあくまで「恋人役」として

オーディションに受かって隣にいるだけ。

もし彼が「ワンドのナイト逆位置」のように

不甲斐なかったり、

「ソードの7」のようにコソコソしたりするなら、

「役不足だよ、降板させるよ?」

言えるのは監督であるあなただけです。


2. 不安は「自分のエネルギー」が余っている証拠

相手のことで不安になるのは、

あなたの素晴らしいエネルギーが

彼の方に漏れ出している状態です。

そのエネルギーを全部自分に戻しましょう。

「彼がどうなるか」ではなく、

「今夜、

 私が何をしたら最高に気分がいいか?」

集中するだけで、

あなたの放つオーラ(ワンドの女王の輝き)は

一気に強くなります。


3. 「去る者は追わず、

  来る者は選別する」

タロットの結果にもあった通り、

今の彼は少しフラフラしています。

そんな彼を

「追いかけて繋ぎ止める」のは、

主役のすることではありません。

「しっかり立て直して、

 私を幸せにする覚悟ができたなら、

 また並ばせてあげてもいいわよ」くらいの

余裕が、

結果的に相手を一番シャキッとさせます。


今のあなたへのエール

不安になったら、

鏡を見て

「私が選ぶ側なんだ」と唱えてください。


クヨクヨしている時間は、

あなたの美しさを損なうだけ。

もったいないです!


次に彼と会うときは、

彼を観察する「面接官」のような気持ちで

接してみてください。

「合格」を出せるかどうか、

あなたが厳しい目でジャッジしてやるんです。


その強気な姿勢、

ずっと忘れないでくださいね!

常に・・・

自分基準で

物事を考える


服を買うのも

世間体や年相応や

要らないのよ


私が着たい服は?

ミニスカはきたければ

体型を考えればいいし

不健康なダイエットじゃなく

健康的なダイエットを考えるようになる


誰かに見られるためではなく

自分が輝くために

頑張れる

頑張るのでもない

努力はいらないのよ?

努力じゃない


ただ夢中でやっていたら

なんだよね

なので

夢中が努力になっているってこと


なんでもそうだと思うんだ


私がで考えればいい

〜でいいやは駄目です

妥協は駄目


私が

こだわって?

笑顔で過ごせる力になりますように。

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