「天皇への謝罪要請は【韓国民の常識】」、時事通信社、2月14日。
日本の天皇への「謝罪要求」と言っても、「現人神」だった当時の天皇は、既にこの世の人ではない。 で、その息子の、畏くも「今上陛下」に土下座させようと言うのが、韓国人一般の考え方だと言うのだろう。 韓国の庶民なら、外国のことだから、何も理解できずに非論理的なことを平気で言うこともあるかも。 しかし、卑しくも、韓国の国民から負託を受けた、「国会議員」が、1945年以前の日本の「大日本帝国憲法」における「天皇制」と、現在の「日本国憲法」における「象徴天皇制度」との違いくらいは学んでおくのが、いかに朝鮮人が、「礼儀知らず」で、「恩を仇で返す人間」だったとしても、韓国国会議員と言う立場の人間の「常識」と言うものではないか。
韓国では、親が「犬」を煮て喰らった卑しい「罪」を、親が死んで責任を問えないから、当時小学生だった息子に、「責任」を償わせるのが「常識」かも知れないが、日本の「民主憲法条文」には、そのような「屁理屈」は1行も記載されていない。 日本の領土「竹島」を武力で強奪し、韓国人は、日本に対して勝ち誇っているようだが、「立場が逆転」した ときには、「泣き言」は言うまい。 韓国がこれまで日本に対して、それだけのことを日本にしてきた恨みを、日本国民は必ず晴らすだろう。 どのように日本人が、韓国人に対して残虐な行為に及ぼうとも、もはや「制止」する気は失せている!