米国の「保護貿易戦争」の結果、対中国の赤字が増え続けている。 笑ってしまうな! 米国庶民の判断力の方が、「大統領トランプ」より上だ。 「中国商品の輸入が無ければ、我々米国民の生活は成り立たない!」と、数年前のマスコミのインタビュー調査に、米国一般市民が答えていたではないか! トランプを選出した米国民は「阿呆」だ。 「集団的自衛権行使法案」を成立させた、「自民党」、「公明党」支持者も、自分で自分の首を絞めている。 安倍内閣が「徴兵制法案」を「強行採決」するのは、時間の問題だ。 元陸上自衛官のtukiakariが、断言する! 「頭数」が無くては、日本国防衛は不可能だ! 武器を扱う「専門知識」などは二の次だよ! まず頭数が揃わなければ、軍隊としての「戦時体制」が取れないのだ。 現在の自衛隊の「編成」は「平時体制」で、例えば陸上自衛隊で言えば、「戦時編成」では、1個師団15000人以上となるが、現在は、3個連隊を合わせても1個師団数千人程度であるのが実情だ。 海上、航空も皆同じだ。 「元稲田防衛大臣」の「役に立たない素人さんは、むしろ、邪魔だ!」と言う発言は、「軍隊」を知らない女性の発言でしかない! 兵隊の飯は誰が作る? 兵隊 のシーツは誰が洗濯する? 誰がボイラーを操作してふろの湯を沸かすのだ? 肝心な、「武器庫」、「弾薬庫」の「歩哨」に誰が立つのだ? 基地の玄関の「警備」に誰が、何人必要なのだ? 阿呆か? 日本国民は!