毎週土曜日は「NHKの、アシガール」を視ている。 ドラマでの、若い人の相手を思い合う気持ちは、とても清々しくて、最高に良い。 しかし男女の「互いを思い合う気持ち」も、更年期になると、どこかへ消えてゆくようだ。 

 東条英機の場合は、女房を満足させられなくて、東条英機本人も悩んでいた節がある。 実に簡単なことなのであるが、誰も知らない。 tukiakariは、如何すればよいかを知っている。 tukiakariが、中学を卒業して、大阪今里の製袋機製作所に新卒の社員として入社したときに、年配社員から実施にSEXを教わった。 それで、板橋常盤台の「キャバクラ」で試したことがあった。 効果は絶大であった。 しかしご存知のように、tukiakariは、女が抱けない「ED症候群患者」だ。 安倍晋三の奥さんもSEXに不満があるから、籠池理事長の、「教育勅語」を唱和させる、小学校の名誉理事長になったのかもしれない。 それで居酒屋を経営したりして、世間を騒がせているのかもしれないね。 

 馬鹿馬鹿しい話だと、思うかもしれない。 しかしこの世は男と女しかいない人生なのだ。 更年期に入った妻をSEXで喜ばせるのは、夫の勤めではあるまいか? 実に簡単なことではあるが、無料で教える義務は、tukiakariには、無い。 東大で勉強してみれば? 何か教えてくれるかもしれないからね。 自分の妻さえ満足させられない男に、何が出来ると言う? 

 どうしても教わりたい方には、tukiakariも無視できない。 まあ、メールで相談してみてください。 内容に納得がいったら、10万円で指導しましょうよ。