ここ数日、他人の評価に振り回されてる自分がいて…ちょっと頭を冷やしたくて久しぶりのブログ
他人の評価は他人のもので、自分の感性からでたものではないのです!自分を信じるのが一番です。
その自分がしっかり立っていないと他人に振り回されてしまうんです。時には倒れてしまうんだよ。しっかり両足に力を入れて立ちたい!
玉ちゃんの吹き替えの評価ですよ~。胡散くさいアナまででてきて、声優にしろ~って(´・_・`)
このアナは、みんなが良いって言っているものは必ず否定するある意味中2病みたいなもんなんでしょうけど…
それを読んだネット至上主義のこれまた中2病な人々が評価悪いって思っちゃって(^◇^;)あらあらですよ~
これは視聴率でもそうなの…視聴率悪いのね=つまらないになってしまって見もしないでつまらないって決めつける
他人の評価を受け入れ過ぎでしょ~
大して気にしてなかったのに、他人の評価に合わせて、そういえば違和感あった…とか… 思い出したように

この映画は、結局誰が吹き替えしても同じように評価が、割れて良いも悪いもでると思う…もちろん山ちゃんがやってもね!それだけたくさんの人が見てるだよ

声優ファンの息子や娘に言わせると
声優だってすごい棒読みの人や何の役やっても同じ人はたくさんいるし…
キャラの顔より声優の顔浮かぶ人も多いよ…って
だから声優のファンがいるわけでね~生声優に会うために声優のイベント行くんで…キャラが好きか声優が好きかわからなくなるんだよ~で、だんだん声優にはしると娘
滑舌やら声の出し方なんて気にして見てないわ~それ言ったら困る声優多いし、それができないのウリにしている人もいる
俺はただゴーリキ、エグ、は使うなとは思う~うまい下手以前の話で、ただただ嫌いだから…
玉さんはイケボで主人公にあってたよ~最初はキタ♪たまき~って思ったけどあとは何も感じないイケボ、カッケ~くらいだね!と息子
私も吹き替えは母の韓国ドラマの覗き見くらいでほとんどみないけど、べつに玉ちゃん下手なんて思わなかったし全然アリだったよ~映画そのものも面白かったしね~
俳優さんがいろいろ考えて役作りして、セリフの言い方工夫したり監督の指示があってわざわざ抑揚抑えたり…玉ちゃんは絶対それを大切に声を入れてると思うの…自分の考えで抑揚やら演技やらしてないと思うのだけど…彼は俳優だもの…演じている人の事考えないわけがない

曹操暗殺で玉ちゃんから違う人の声がした、衝撃が~忘れられないから吹き替えられた俳優さんの気持ちもわかるし~その後は字幕でしか見てないけど…吹き替えは演じている俳優さん有りきと思う…声優だろうが俳優だろうがお笑いの人だろうが関係ない…吹き替えで映画そのものの世界観がかわらなければいいのよ
その点この映画は成功だと私は思う~
いいたい奴には言わしておけ~言わしておけ~
玉の吹き替えは絶対映画を壊していない
これから見る人は安心して見てください!
と検索よけしつつ書いてもね~

そして、誰の吹き替えとか全然気にしないで楽しんでいる人がほとんどだと言う事‼️Twitterに惑わされてはダメ!ネットが全世界ではないよ

自戒を込めて