今週は忙しくてIN出来ないーので更新。
先日の演習後にこんな会話がありました・・・
Aさんは尖剣で撃破4の撤退1でしたが、味方は軒並み撤退>撃破で戦闘は敗北。
BさんはAさんに対して「ぶっぱじゃ味方に迷惑がかかる」とだめだしをしました。
それに対してAさんはカットもしていたよと反論していました。
この試合で私は比較的Aさんの動きを見ていましたが、いわゆる○ボタンだけのぶっぱではありませんでした。
逆に撃破シーンを見れなかったぐらいで、JCとか砕をしている姿の方が目立っていました。
恐らくBさんは味方と前線にいれば成績は味方と近い成績になると考えたのだと思います。
また、Bさんはこういいました「もっとNとか使っていったほうがいい」
これは正解であり間違いで、激突であれば尖剣にNなんて不要と言っても間違いではありません。
Aさんは尖剣での激突経験も豊富だったのでしょう、良く分かっていました。
しかしBさんは演習での連携を呼びかけていたように、連携を気にしていました。
ここでは結果を大事にするか過程を大事にするかの考え方が衝突したと思います。
これはどちらかが正しいではなく、どちらも正しいです。
次にこんな会話も続きました。CさんのC3が無双を邪魔した。
Cさんは支援武器であったため属性のC3を主体で戦っていたので、
攻撃がかぶってしまったことから出た発言でした。
私はこういったことを本人がいるギルチャで言えることは良いと思います。
けっこうみんなミスを指摘しなかったり、して欲しいことを言わないものなので
こういった意見をはっきり言えるギルドは素晴らしいと思います。
私の師は「邪魔すんなks」って、野良でもはっきり言っちゃうぐらいあれな人でした。
うわあ・・・って私も思いますが、でもそれが私の為になって今の私があります。
時として言いにくいことも言うのが本当の仲だと思います。
そしてレベルアップのためには通らなければならない道ですね。