クリーニング オオツカ の まじめな洗濯日記 -5ページ目

満面の笑みをいただきました。(=⌒▽⌒=)

今日、クリーニングをお引き取りにご来店いただいたお客様から

とっても気持ちのいいスマイルをいただきました。 (=⌒▽⌒=)



そのお客様が不安そうな面持ちでご来店いただいた数日前、

水色で襟のところが純白でとっても清楚な感じのワンピースを

お持ちいただきました。


よく見ると襟に無数の黄色い点のようなシミが!

さらによく見ると水色の部分にも、、、


正直、これはどうかなと思うほど数のシミでした。ガーン



お客様によると、しばらく仕舞っておいたもので、近いうちに着る用事が

あるので出してみたところこのような状況になっていた、

 お気に入りなのでどうしてもこれが着たい、とのこと。


お客様とお話しながら、何とかしてあげたい反面、うまくいかない可能性も考え、

期限があるので、とりあえず預かり急いで作業をすることになりました。

(ダメなとき、お客様が代替品を用意する時間も考えて、)



襟が取り外し出来たのが幸いして、比較的やりやすかったんですが、何せ数が、、、

だけど、、、頑張りましたよ!私!

チョキ



お客様から満面の笑みともらうことが出来ました。

よくよく聞いてみると結婚が決まり、顔合わせの席に着ていくとの事。

とっても喜んでいただきました。合格



こっちまでうれしい気持ちになって、

なんだか心が’ほっこり’した1日でした。にひひ




クリーニングの展示会行ってきました

やってきました2年ぶり! の展示会 in 東京ビッグサイト


今年は不景気でクリーニング業界も元気が無いんですが、やはり世相を反映しておとなしめな展示会でした。

展示スペースも前回より少なめになってブース間が広がった様な?人が少ないのでかな?


いろいろ見て回ったのですが目新しいものはあまりありませんでした。

今まで私が見てきたこの展示会の中で一番インパクトの薄い展示会でした。


ただ、業界内の知人と久しぶりの再会があったり、新しい出会い?もあってそれなりに楽しく、

また、今後の自社の展望、方向性を考えるいい機会になったかなと思います。


もっと「お客様に支持され選ばれる店」作りを頑張らねば!とおもった1日でした。


撮り鉄くん



うちの店の横の踏切にもいましたよ!「風っこ」ねらいの撮り鉄くんが!

こんな所にもいるって事は他も場所にもたくさんいたんでしょうな、、、


あ、 「風っこ」ってJRのトロッコ風列車のことです。


つられて私も携帯でパシャリ!


「お気楽専務のまじめな洗濯日記」-風っこ1


「お気楽専務のまじめな洗濯日記」



 (*^▽^*)





自転車の続き (解決編)

昨日警察いって盗難届出してきました。

盗まれて即通報したのに、被害届を出さないと、手配出来ない(探したり、捕まえたり)何も出来ないので、交番に来てくれと言われ、行ってきました。

通報>折り返し連絡待ち>交番出頭>被害届を出す>手配 何ともお役所仕事な感じです。


(後日談:実際の被害届受理時間は交番から帰ってから1時間半位後になってました。) ( ̄∩ ̄#


すぐなら、何とか手配して捕まえてもらえるかな?との期待は大甘な考えだったようで、、、




んで、今日ですが、


ひゃっほー!

世の中捨てたモンじゃない!保育園チャリ仲間?の、野村さんのご協力もあって(大感謝)、

無事発見されました。 о(ж>▽<)y ☆


発見後、警察に通報し現場でお巡りさん待ちして、さらに交番行き書類作成、かえってこれたのは1時間半くらいしてからでした。

お巡りさんは感じのいい人でしたが、書類書き大変そうで申し訳ないなと思いました。

こっちは被害者なのに申し訳ない気分。いろいろと理由があるのはわかりますが、どうにかならんかねー。


おいて行かれたチャリは桐商の卒業生のもので、先生が引き取りに来てくださいました。


喜怒哀楽、そして色々考えさせられる出来事でした。

えっ、店前(工場前)に置いてあった自転車が! (事件編)

忽然と姿を消したんです。替わりに少々古めでくたびれた自転車がおいてありました。 (((゜д゜;)))

犯人は乗り換えて行ったようです。


お客様のではなく、自家用のだったのが、不幸中の幸いでしょうか。


保育園送迎用として使っていたため、チャイルドシートが荷台にある目立つチャリです。

お店も営業中です。なんと大胆な泥棒さんでしょうか。( ̄□ ̄;)!!

小さな子供を乗せるための自転車を盗む犯人はどんな気持ちだったんでしょうか。


おいて行かれたチャリは高校の鑑札が付いてました。若者のチャリです。

きっとこれもぬすんで乗って来たんでしょうね。


なんとも苦い気分でいっぱいです。