二代目ロールキャベツ -35ページ目

二代目ロールキャベツ

日常に潜む『思いつき』を投稿!
それは、もう赤裸々に!
交じりっ気無し100%を貴方に・・・♪

へっへっへっへww

3日ぶりにインターネットしたぜ。

後輩によぉ、
『ウルトラマンティガ』の『キリエロイドⅡ』がカッコイイから見てくれ!
って、言われちゃってさーく(´▽`)#

で、見た訳よ。


そしたら、この時間よ。

明日も
お勤めなのになぁ(笑)
サヨナラ、
今日という日(夕日)。


満月じゃないけど、
お月様は綺麗に見れるかな?


毎晩、
瞬く星達は、
空一面に散らばり、

また、
夜を作り出す闇は、
いつもの様に私を見下してくる。

月さえ出ていれば、

その光が、
私の汚れ逝く心を
綺麗にしてくれる。



そんな気がする。
今日この頃・・・。
私は、一人で生きてはいけない。

誰しもそうだと思う。

仮に
「はぁ?一人でも余裕で生きてけるし!!」
っと、
名乗り出れる人がいたら名乗り出てほしい。



名乗り出た人は、既に一人で生きる事が出来ていない。


なぜなら、
これを見ている機械。
使用している電気量。
など、
それらかかっているモノは、何者かが貴方の生活に手を加えている。
つまり、
一人で生きる事が出来ていない事になる。





え?
過剰過ぎだって(・Д・?)

事実じゃん!!

貴方達の考えてる
『一人で生きる事が出来る』
って言うのは
『一人暮らしが出来る』って事じゃないかな?


私が言っているのとは別モノだね(´Д`)