二代目ロールキャベツ -24ページ目

二代目ロールキャベツ

日常に潜む『思いつき』を投稿!
それは、もう赤裸々に!
交じりっ気無し100%を貴方に・・・♪

やってしまいました。

仕事でミスしました。

しかも、
前に一回やってしまった事。


私の仕事には欠かせない物。

無くても
仕事自体は、何とかなるけど、
『決めの一手!』が無いも同然的な物。


例えるなら・・・
①大工さんが、大工道具を忘れたとして、
組木で建物自体は建てれるけど固定が出来ない。

②魔法使いが、杖を忘れたとして、
戦闘自体は、参加出来るが味方をサポートする事が出来ない。

③消防士が防炎着を忘れたとして、
消防車で炎は消せるが、中の人は助ける事が出来ない。



やらなくてはならない事は、忘れていても実行出来る。

でも、
絶対にやらなくてはならない事は、どうやっても実行出来ない。




そんな感じの物を忘れて仕事をしています。


※事後、責任者に事を伝え、事務所に取りに戻りました。
<ボコン>

<ガンッ>



プレハブ小屋に

ボールを投げつける野球少年。


見た目、小学生くらいだろうか?


彼が、
大きくなるまでに、

あのプレハブ小屋は、
どんな変化を見せてくれるだろうか・・・。
他人に気を許すと、


調子に乗ってしまう。



それで
歯止めが無くなって

他人に嫌がられて

友好関係が築けなくなる。



たぶん、
これが、友達が出来ない理由。


ダメな奴だな(´・ω・`)
私・・・。


調子に乗り過ぎて

以前の控え目な自分が居なくなり、

ズケズケと他人の心に入っていく様になっているのだと思う。


「ちょっと仲良くなっただけで何!?アイツ!」
と、思われるんだろうな・・・。


でも、
この癖を自分で気付けて良かった。


遅いかも知れないけど
これから、治していける!


ごめんなさい。
今までの方々。