二代目ロールキャベツ -11ページ目

二代目ロールキャベツ

日常に潜む『思いつき』を投稿!
それは、もう赤裸々に!
交じりっ気無し100%を貴方に・・・♪

夕方。

夜になるちょっと前。


空を黒く覆うカラスの群れ。


警察署の屋根にたくさん蔓延(はびこ)っている。



「あの警察署には、何かある!」

そう思いたい。
あれば、あるで面白い。
適当に仕事をするのは、簡単。

気を抜けば誰でもできる。


逆に、
真面目に仕事をする事は難しい。


真面目:本気である。誠実である。

つまり、本気で気持ちを込めて仕事をする。


常に全力?

そんなの5日間連勤の場合、仕事自体が続けられない(>_<;)


だからと言って、
普段の仕事、不真面目じゃないけどねー(・д・`)



でも、
うん。
難しいな。


せめて、今の勤務くらい真面目にやろうかな。



でも、

こうしてブログ書いてる時点で真面目じゃないけど・・・。
学生の頃の卒業文集

中でも定番なのが
『地球が滅亡するとしたら?』
という、もしもシリーズ質問。



ページをめくって見ていくと・・・


「宇宙へ逃げる」
「やりたい事をやり遂げる」
「普通に生活する」
などなど。



大人になってから改めて見ると、

「宇宙へ逃げる」ってどの様に?
簡易的に宇宙へ行く事が出来ないのに?
宇宙へ行ってもその後は?
など、ツッコミどころ満載\(^w^)/


「普通に生活する」も、子供の考えとしてどうよ?


大人は、妙な理屈を掲げてしまうからなー。
子供の考えは、理屈なしで語られる物語だと思えば良いんだろうな。
知らない事は、
妄想で構築されてて、それが子供たちの現実。

大人の現実とは、全く別の現実。

子供たちの夢が詰まった現実なんだと思う。