フフフ…逆に暖簾に腕を押される気分はどうだい?(暖簾に腕押し)

ぶひぃーッ!豚に真珠が案外似合うと云う事実を目の当たりにしてどう思った?(豚に真珠)

フゴッフゴッ!猪が真っ直ぐしか走れないと思ったら大間違いだぜ?(猪突猛進)

人生の最後に馬に念仏を唱えられる人生ってどうなの?(馬の耳に念仏)

にゃーん!猫に小判を使われて買収される会社の社長が居ると聞いて(猫に小判)

二階から目薬を点そうって魂胆が嫌い!(二階から目薬)

石が大人しく何もしないで自分の上に乗せると思うなよ?甘く見んな!(石の上にも3年)

たくっ…二兎も追うなよ!一兎もまともに追えないくせによぉ!(二兎追うもの一兎も得られず)

そもそも糠に釘打つのが間違いなんじゃね?ちょっと考えれば分かるだろ!(糠に釘)

誰でも7回位子供の内に転んでるだろ?起き上がって当たり前じゃ!舐めんな!(七転び八起き)

ちょっと失敗しただけなのにことわざにしてまで後世に残そうなんてどんだけヤらしい性格してんだよ!(猿も木から落ちる)

上に同じ(弘法も筆の誤り)


途中からただの文句になってらw
人間失格~天狗見習い編~-DVC00293.jpg
シュールだ…


ガードレールに大きめシュシュ(これが大きめかどうか知らないが辻ロウは大きめシュシュという単語が好きなのだ!)が付けられている。

シュールリアリストの俺はこれを発見した時、路上にも係わらず大いに興奮した。
しかし、これはどうゆう状況でこうなったのだろうか?


女子A「ねぇねぇ知ってる~?最近シュシュが流行ってるの」
女子B「知ってる知ってる!それも大きめ!大きめシュシュが流行ってるのよね!」
ガードレール「…」
女子A「今や猫も杓子も大きめシュシュで髪纏めてるわね。そういうあたしも…ほらっ!」
女子B「負けじと負けじとあたしも…ほらっ!」
ガードレール「…」
女子A、B「え~、ガードレールちゃん大きめシュシュしてないの~?」
ガードレール「ぅ、ぅん…ぁたし、そうぃうの、似合わないから…」
女子A「そんなことないよー!絶対似合うって!それに、そのガードの部分っていうの、いや、レールの部分かな?」
女子C「棒じゃない?」
女子B「そうよ!棒よ棒!」
女子A「その棒?の部分も最近伸びてきたみたいだし、あたしの貸してあげるから付けてみなよ!」
女子B「そうよ!そうよ!」
ガードレール「ぅ、ぅん…で、でもぁたし…」
女子A「も~絶対似合うって言ってるのに!じゃあたしが付けてあげるね!」
女子B「付けて付けて!あげてあげて!」
ガードレール「ぅぅぅ…」
女子A、B「お~…可愛い!超可愛くなったよ!ガードレールちゃん!」
ガードレール「そ、そぅ…?///」



やかましわっ!!!!!
なにが「そ、そぅ…?///」だっ!その気になってんじゃねえぞ!!ばーか!!!

怒りの俳句
「やかましわ あぁやかましわ やかましわ」
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矮小なる自分を隠す為のペルソナ。
作られし人格の果ての果て、最果てには何があるのだろうか?何が残るのだろうか?何が産まれるのだろうか?
人に似た何か。人にくりそつな何か。しかし、もはやそこに転がっているのは外見上は人かもしれないが、人とは似ても似つかない、曲がりなりにも人を模して作られたとは到底思えない程に醜悪で滑稽な無機質な人格。時を経てこうなったのか。それとも元々こうだったのか。誰も知る由がなく、ましてや当人ですら関知しておらず、記憶の断片をかき集めてもかき集めても足りないピースは何処にも無い。頭に靄がかかり、プチプチと脳細胞が死んでいく音だけが高らかに響く。
後もう少し、後もう少しで終演の幕が降りる。
死んでるように生きている刹那主義の哀れな生きざま。あぁ病気だ
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小笠原の海はこんなにも澄んでいるのに

俺の心は長年掃除してない煙突のように煤だらけで薄汚れている

この煤を払ってくれる煙突掃除夫募集シテマス

3K(きしょい、キモい、キキララだとどっちかと言うとキキ派)ダヨー

給料デナイヨー

タダ働きネ
ヤツの弁慶の泣き所が狙い所であり、且つ良い落とし所だろう。ヤツが台所に向かった時が勝負所だ。場所柄所々障害物があるが、そこは腕の見せ所。ちなみに笑い所は一切無い。笑いたいヤツはトミドコロでも観とけ。
かろうじて人型凡庸兵器

かろうじてシステムキッチン

かろうじてフェミニスト

かろうじて瀕死

かろうじてソバージュ

かろうじて肉片

かろうじて婆

かろうじて糖尿病

かろうじて二足歩行
今までのビネガーは我々の中の最弱であーる!

今度のビネガーはひとビネガーもふたビネガーも違うのであーる!

酸味が当社比800倍なのであーる!

酸っぱいを通り越して通り越して通り越し過ぎておばあちゃんの寝間着みたいな味を醸し出してるのであーる!

おばあちゃんの寝床から産地直送いたしますであーる!

おばあちゃんありがとうであーる!
トリノの鳥居を越えた先にある砦にあるトリマー会社の取締役をしている酉年生まれの鳥目の鳥嶋さんが虜になってる鳥のトリートメントを使ってのトリミングのデータを正確に取りとりあえず取り置きしたあと鳥肌を起てながら取り急ぎトリグラフにしたいと云う夢(トリーム)
生態:主に南アフリカ南部の森に生息してない。

暑さに強く、最高20℃まで耐えられない。

活動時間は日中が多く、特に8時から15時に活発に活動しない。

食べ物はユーカリの花の蜜を好物としており、好んで食べない。

6枚の透明な羽根を持っており、羽根を拡げて飛ばない。

現地ではこの虫は幸せの象徴で見ると幸せになれると言われており、昨今その言い伝えを聞いた観光客が一目見ようと大勢訪れない。

虫ではない。

生物でもない。

そもそもこの世に存在すらしない。

ありえない。ないわ。