朝からバッタバタでしたが、なんとか、母のシャンソンライヴへは行く事が出来ました。
大好きな青木FUKIさんとの共演で、とても幸せでした~!
残念ながら、あわて過ぎて、デジカメを忘れました~(涙)
携帯からですと目立つので、母の写真だけ、少し撮影しました。
写真だけ見ると、しっとり~ですが、歌詞の内容はすごいです(^^;
本日は、ハロウィン!
本当だったら、仮装して楽しみたいところですが、、ま~そんな時間もないので、
せめて・・・という事で、ハロウィングッツを頭にでも付けて、晩御飯でも買いに行こう!と
勝手に私が企画し、100円ショップへ出向いたら、クリスマスグッツしかない。
ま~これでもいいか!てな事で、
頭に、クリスマスカチュ-シャをして、スタッフと買い物へ。
新宿というのは、本当にこんなことしても全く変な目で見られない素敵な街です。
通りすがりに「え!?サンタ???」というつぶやきが聞こえて面白かったです。
はい!分かってやっているんです(^^;
っで、買い物して、事務所で、普通に麦茶で、晩御飯食べて帰りました。
ただ、それだけですが、楽しかったです。
↓サンタの行進
いや~~!いいよ~~~!
好きだよ~~~サラヴァ東京(SARAVAH東京 )!!!
今日で2回目だけど、この怠惰で、いい加減で、自由な感じが、妙にお・ち・つ・く。
普段、わたくし、キチンキチンとしているせいでしょうか~(^^;
どうも私は、「小屋」にこだわる傾向があるみたい。
パワーが小屋そのものから感じられる生き物みたいな「場」が好き。
舞台を観に行っても、作品と小屋(劇場)が合っていないと、
作品に完成度が高くても無性に腹がたってくるし(笑)
そういうわけで、私は、この小屋(サラヴァ東京)に、妙に惹かれる。
この渋谷にあるサラヴァ東京(SARAVAH東京 )は、
前からわりと有名な方も出演されているし、噂だけは聞いていた。
それが、先月、マザーが突然、サラヴァ東京に出演。
事情を説明すると長くなるので、飛ばします。
っで、この退廃的なムードが、あんまり楽しかったので、
マザーと私が、あっちこっちへ吹聴しまわったら、マザーの友人の歌仲間の方が
「シェンソニエじゃなくて、そういう所にも出てみたい」と言って、本日出演。
そして、ゲストには、森園みるくさん!
うわ~!会いたい~~~!
ファンだよ~!!!彼女の作品いっぱい持っているよ~~!
(森園みるくさんのことをファンとか書くとヤバイかな^^;)
というわけで、表向きは、マザーの友人の応援という事で行ってきた。
開演20:00のぎりぎりに到着。
・・・・・人がいない・・・・・・・・・・・・。
このライヴ会場は、ぎゅうぎゅうつめれば、100人くらい入る。
なのに・・・・・・・・人がいない。
10人もいない(笑)
マザーも応援に来ていたのだが、すぐに見つかる。
っで、開演時間をしばらく過ぎて始まったわけだが、
司会のミチヲ・モリイさんが「これ!どういう事ですか!!!」とダメだしから始まる。
マジ、お客が少ない。
もしかしたら、スタッフの方が多かったかも知れない。
もう一人の司会のパンジー真希子さんは、かぼちゃの精?の扮装までしたのに…。
なんか、も~~。
このダラダラ加減が、妙に私のツボにハマる。
そして、ゲストの森園みるくさんが、熱を出して、18:00頃キャンセルの電話が入ったと知る。
どへ~~~!
森園みるく来ない~~~!!!
どういうこちゃ~~~!!!!!!!
もう笑うしかなくて、そして、のべ~~~とショーが始まったわけです。
このサラヴァ東京の月一の企画「SHOW CASE」は、
6人の演者が出演するのですが、とにかく、一切のしばりなしの
おもちゃ箱のような企画で、
マザーの時は、漫談、アコギ、エレキ、シャンソン(マザーです)、パントマイム、アコギデュオと
色々ジャンルの方が出演されたが、
今回は、アコギ、エレキがほとんどをしめた為、マザーの友人のMさんが
シャンソンの中でも思いっきり変ったのを歌ったので、けっこう目立った。
それにしても、マザーの時も感じたが、ピアニスト(大久保敬くん)は素晴らしいし、
音響がむちゃくちゃ良いし、照明もグー!
レギュラー歌手の優河さん、KEN-KENさんも良かったわ~。
ゲストが今回いないので、前回は影に徹していたプロデューサーのソワレさんが、
今日は歌ったり、評したり、電話とったり・・・
森園みるくさんから電話でメッセージあり、声だけ聞けました(爆)
あ~~~!
楽しかったよ~~~。
ヤバイよ。
私、ハマりそうな感じ(^^;
お客が入らなくて、企画がなくなるって事だけは、なしでお願いよ~~~!
好きだよ~~~サラヴァ東京(SARAVAH東京 )!!!
今日で2回目だけど、この怠惰で、いい加減で、自由な感じが、妙にお・ち・つ・く。
普段、わたくし、キチンキチンとしているせいでしょうか~(^^;
どうも私は、「小屋」にこだわる傾向があるみたい。
パワーが小屋そのものから感じられる生き物みたいな「場」が好き。
舞台を観に行っても、作品と小屋(劇場)が合っていないと、
作品に完成度が高くても無性に腹がたってくるし(笑)
そういうわけで、私は、この小屋(サラヴァ東京)に、妙に惹かれる。
この渋谷にあるサラヴァ東京(SARAVAH東京 )は、
前からわりと有名な方も出演されているし、噂だけは聞いていた。
それが、先月、マザーが突然、サラヴァ東京に出演。
事情を説明すると長くなるので、飛ばします。
っで、この退廃的なムードが、あんまり楽しかったので、
マザーと私が、あっちこっちへ吹聴しまわったら、マザーの友人の歌仲間の方が
「シェンソニエじゃなくて、そういう所にも出てみたい」と言って、本日出演。
そして、ゲストには、森園みるくさん!
うわ~!会いたい~~~!
ファンだよ~!!!彼女の作品いっぱい持っているよ~~!
(森園みるくさんのことをファンとか書くとヤバイかな^^;)
というわけで、表向きは、マザーの友人の応援という事で行ってきた。
開演20:00のぎりぎりに到着。
・・・・・人がいない・・・・・・・・・・・・。
このライヴ会場は、ぎゅうぎゅうつめれば、100人くらい入る。
なのに・・・・・・・・人がいない。
10人もいない(笑)
マザーも応援に来ていたのだが、すぐに見つかる。
っで、開演時間をしばらく過ぎて始まったわけだが、
司会のミチヲ・モリイさんが「これ!どういう事ですか!!!」とダメだしから始まる。
マジ、お客が少ない。
もしかしたら、スタッフの方が多かったかも知れない。
もう一人の司会のパンジー真希子さんは、かぼちゃの精?の扮装までしたのに…。
なんか、も~~。
このダラダラ加減が、妙に私のツボにハマる。
そして、ゲストの森園みるくさんが、熱を出して、18:00頃キャンセルの電話が入ったと知る。
どへ~~~!
森園みるく来ない~~~!!!
どういうこちゃ~~~!!!!!!!
もう笑うしかなくて、そして、のべ~~~とショーが始まったわけです。
このサラヴァ東京の月一の企画「SHOW CASE」は、
6人の演者が出演するのですが、とにかく、一切のしばりなしの
おもちゃ箱のような企画で、
マザーの時は、漫談、アコギ、エレキ、シャンソン(マザーです)、パントマイム、アコギデュオと
色々ジャンルの方が出演されたが、
今回は、アコギ、エレキがほとんどをしめた為、マザーの友人のMさんが
シャンソンの中でも思いっきり変ったのを歌ったので、けっこう目立った。
それにしても、マザーの時も感じたが、ピアニスト(大久保敬くん)は素晴らしいし、
音響がむちゃくちゃ良いし、照明もグー!
レギュラー歌手の優河さん、KEN-KENさんも良かったわ~。
ゲストが今回いないので、前回は影に徹していたプロデューサーのソワレさんが、
今日は歌ったり、評したり、電話とったり・・・
森園みるくさんから電話でメッセージあり、声だけ聞けました(爆)
あ~~~!
楽しかったよ~~~。
ヤバイよ。
私、ハマりそうな感じ(^^;
お客が入らなくて、企画がなくなるって事だけは、なしでお願いよ~~~!
仕事がつまっていたので、当初、八重洲ブックセンターでのこの講演(無料)だけ聞いて、
すぐ帰ろうと思っていたのだけど…講演を伺っているうちに、
『青山千春博士って、すごい!握手とサインしてもらえる機会なんで、なかなかないのだから、このまま残ろう!』
と、思い直し、急遽「海と女とメタンハイドレート」(800円)を購入し、サイン会に並んだ。
青山繁晴さんは、生きている人の中で最も尊敬している人のお一人です。
その奥様が、青山千春博士。
日本で女性初の大型船の船長であり、日本海側のメタンハイドレートをどっさり発見した方です。
現在、その探索方法の特許を日本をはじめ各国、千春博士が持っていますが、特許料は1円もとっていません。
エネルギー問題は、戦争さえひき起こします。
日本には、今まで自前の資源がないと思われてきましたが、
驚くべき事に、くらくらするほど、メタンハイドレート(天然メタンガスの氷化したもの)が、
日本の周りには、埋まっているそうです。
更に、太平洋側は、ミクロ単位で、泥と混ざっていて、かつ海が深く採取も難しいのですが、
日本海側は、そのまんま「メタンガス」が水圧で圧縮されて、純度100%で、
ゴロゴロした塊のような状態で、不純物なくかたまって存在しているそうです。
引き上げたその白い塊に、ただ火を近ずけるだけで、そのままボッ!と燃えるのです!!!
日本だけではなく、世界のエネルギーの常識が全く書き換えられてしまう発見なのです。
メタンハイドレート自体は、20世紀に入ってから見つかっていたようなのですが、
埋蔵量も確認がとれていないし、コストがかかりすぎて実用化が難しいと言われてきました。
日本では、主に太平洋側をかなりのお金をかけて調査していたそうです。
何が、驚くべき発見かというと・・・
日本海側には、そのメタンハイドレートが、そのまま塊(かたまり)で、
軽く~日本の天然ガス使用消費量の100年以上分は、
たっぷり、埋まっているそうなのです。
その探索方法をむちゃくちゃ安価で出来るようにしたのが、青山千春博士。
そして、その探索方法で、もしかしたら、日本には、
天文学的な数字の埋蔵量がある可能性を知らしめてくれたのです。
これが、実用化されたら、本当に素晴らしい!
どうやって、発見したかのお話は、前作の「希望の現場 メタンハイドレート」に詳しく書かれています。
今回の著作「海と女とメタンハイドレート」は、
海の神は、女を嫌うという昔からの言い伝えの日本で、なぜ、船乗りを目指したのか。
様々な男女差別。子育てをしながら、どうやって博士号を取得したのか。
夢を捨てずに、海に生きた理由。
夫、青山繁晴との出会い・・・などなど
読むのが、とても楽しみです!!!
青山千春博士の印象は、船長というので、もっとごっついイメージだったのですが、
とっても女性らしいものを感じました。
そして、現在読んでいる東條英利さんの「神社ツーリズム」の中で、
日本人は、世界でも珍しく「個」より「公」を重んじる民族というくだりがあるのですが、
この青山千春博士、青山繁晴さんは、「個」はほとんどなくて「公」だけで生きているんじゃないの?と、
本気で感じます。
青山繁晴さんは、現在の総理大臣の安倍首相と大変交流が深く、
かたや青山千春博士は、世界中が血眼で利権を争うエネルギー問題の真っ只中で、
お二人を快く思わない人や団体からの誹謗中傷も相当のようなのですが、
私は、非難する方々に「直接、お二人に会えばいいのに」と思います。
以前、なぜか私のFacebookに、安倍総理の中傷を書いた方がいましたが、
自分の好き嫌いを人のところに書き込む前に
嘘か本当か、直接会って、その人間性を感じ、噂で判断するのではなく自分で判断すればいいのになぁ・・・と、思った事がありました。
直接会うのが難しければ、政治家は、ノーカットの衆議院TV・参議院TVの
ネット動画を編集なしで見るだけでもかなり空気を感じる事が出来ます。
(地上波での中継がないというだけで、かなり本性(^^;が出ます)
青山繁晴さんにしても、比較的、生番組ばかりに出演されるので、
こちらも編集なしですし、ネット番組もかなり沢山出演されていますので、人となりが感じやすいと思います。
誹謗中傷をする前に、本当にその発言は、自分の意見なのか、自分でその事実を知って調べて感じて、決めたことなのか、あるいは、実は全くの人からの情報をそのまま口にしているだけなのか、ちょっと振り返ってみるといいのにな~なんて、思ったり致します。
ま~私の場合は、日本中のマスコミが、中川昭一先生に非難をあびせている中、
唯一、青山繁晴さんだけが
「『人類史上最大の貢献』と世界が讃えた次の日に、日本のマスコミは自分のところの財務大臣を叩いている」
と真実を訴えてくれた方だったので、それ以来の信頼を寄せているわけですが・・・。
というわけで、サイン後に青山ご夫妻と私の3人で、写真を撮って頂きました。
なるべく、お二人の声や目をしっかり覚えておこうと思ったのですが、
緊張して・・・これが・・・ぼんやりなんですよね(^^;
緊張しすぎて、メガネをはずすのを忘れて、もう一度撮影して頂き、ごめんなさい。
青山さんにも「メガネ似合うのに」とおっしゃって頂いたのですが
メガネが嫌なわけじゃなく、度数が強すぎて、
レンズが厚く、顔がゆがんで写ってしまうのが嫌なのです(笑)
顔がゆがんで写るくらい何でもない~と思えるくらい
自分の芯をしっかりと通して、生きていきたいです。
すぐ帰ろうと思っていたのだけど…講演を伺っているうちに、
『青山千春博士って、すごい!握手とサインしてもらえる機会なんで、なかなかないのだから、このまま残ろう!』
と、思い直し、急遽「海と女とメタンハイドレート」(800円)を購入し、サイン会に並んだ。
青山繁晴さんは、生きている人の中で最も尊敬している人のお一人です。
その奥様が、青山千春博士。
日本で女性初の大型船の船長であり、日本海側のメタンハイドレートをどっさり発見した方です。
現在、その探索方法の特許を日本をはじめ各国、千春博士が持っていますが、特許料は1円もとっていません。
エネルギー問題は、戦争さえひき起こします。
日本には、今まで自前の資源がないと思われてきましたが、
驚くべき事に、くらくらするほど、メタンハイドレート(天然メタンガスの氷化したもの)が、
日本の周りには、埋まっているそうです。
更に、太平洋側は、ミクロ単位で、泥と混ざっていて、かつ海が深く採取も難しいのですが、
日本海側は、そのまんま「メタンガス」が水圧で圧縮されて、純度100%で、
ゴロゴロした塊のような状態で、不純物なくかたまって存在しているそうです。
引き上げたその白い塊に、ただ火を近ずけるだけで、そのままボッ!と燃えるのです!!!
日本だけではなく、世界のエネルギーの常識が全く書き換えられてしまう発見なのです。
メタンハイドレート自体は、20世紀に入ってから見つかっていたようなのですが、
埋蔵量も確認がとれていないし、コストがかかりすぎて実用化が難しいと言われてきました。
日本では、主に太平洋側をかなりのお金をかけて調査していたそうです。
何が、驚くべき発見かというと・・・
日本海側には、そのメタンハイドレートが、そのまま塊(かたまり)で、
軽く~日本の天然ガス使用消費量の100年以上分は、
たっぷり、埋まっているそうなのです。
その探索方法をむちゃくちゃ安価で出来るようにしたのが、青山千春博士。
そして、その探索方法で、もしかしたら、日本には、
天文学的な数字の埋蔵量がある可能性を知らしめてくれたのです。
これが、実用化されたら、本当に素晴らしい!
どうやって、発見したかのお話は、前作の「希望の現場 メタンハイドレート」に詳しく書かれています。
今回の著作「海と女とメタンハイドレート」は、
海の神は、女を嫌うという昔からの言い伝えの日本で、なぜ、船乗りを目指したのか。
様々な男女差別。子育てをしながら、どうやって博士号を取得したのか。
夢を捨てずに、海に生きた理由。
夫、青山繁晴との出会い・・・などなど
読むのが、とても楽しみです!!!
青山千春博士の印象は、船長というので、もっとごっついイメージだったのですが、
とっても女性らしいものを感じました。
そして、現在読んでいる東條英利さんの「神社ツーリズム」の中で、
日本人は、世界でも珍しく「個」より「公」を重んじる民族というくだりがあるのですが、
この青山千春博士、青山繁晴さんは、「個」はほとんどなくて「公」だけで生きているんじゃないの?と、
本気で感じます。
青山繁晴さんは、現在の総理大臣の安倍首相と大変交流が深く、
かたや青山千春博士は、世界中が血眼で利権を争うエネルギー問題の真っ只中で、
お二人を快く思わない人や団体からの誹謗中傷も相当のようなのですが、
私は、非難する方々に「直接、お二人に会えばいいのに」と思います。
以前、なぜか私のFacebookに、安倍総理の中傷を書いた方がいましたが、
自分の好き嫌いを人のところに書き込む前に
嘘か本当か、直接会って、その人間性を感じ、噂で判断するのではなく自分で判断すればいいのになぁ・・・と、思った事がありました。
直接会うのが難しければ、政治家は、ノーカットの衆議院TV・参議院TVの
ネット動画を編集なしで見るだけでもかなり空気を感じる事が出来ます。
(地上波での中継がないというだけで、かなり本性(^^;が出ます)
青山繁晴さんにしても、比較的、生番組ばかりに出演されるので、
こちらも編集なしですし、ネット番組もかなり沢山出演されていますので、人となりが感じやすいと思います。
誹謗中傷をする前に、本当にその発言は、自分の意見なのか、自分でその事実を知って調べて感じて、決めたことなのか、あるいは、実は全くの人からの情報をそのまま口にしているだけなのか、ちょっと振り返ってみるといいのにな~なんて、思ったり致します。
ま~私の場合は、日本中のマスコミが、中川昭一先生に非難をあびせている中、
唯一、青山繁晴さんだけが
「『人類史上最大の貢献』と世界が讃えた次の日に、日本のマスコミは自分のところの財務大臣を叩いている」
と真実を訴えてくれた方だったので、それ以来の信頼を寄せているわけですが・・・。
というわけで、サイン後に青山ご夫妻と私の3人で、写真を撮って頂きました。
なるべく、お二人の声や目をしっかり覚えておこうと思ったのですが、
緊張して・・・これが・・・ぼんやりなんですよね(^^;
緊張しすぎて、メガネをはずすのを忘れて、もう一度撮影して頂き、ごめんなさい。
青山さんにも「メガネ似合うのに」とおっしゃって頂いたのですが
メガネが嫌なわけじゃなく、度数が強すぎて、
レンズが厚く、顔がゆがんで写ってしまうのが嫌なのです(笑)
顔がゆがんで写るくらい何でもない~と思えるくらい
自分の芯をしっかりと通して、生きていきたいです。
↑まだまだ続くサイン会の列。
本当に丁寧に一人一人にありがとうございます!
先日、ブログアップした『カフェを求めて三千里』を見て、
昔の不動産営業仲間のMさんが「おすすめあるよ~」と教えてくれたカフェへ行ってきた。
キャー!こりゃ~いいよ~!バッチリだよ~!
■サンマルクカフェ 新宿新南口店
東京都新宿区新宿4-1-1-2階
月~金 7:00~22:00
土・日 8:00~21:00
新宿駅「新南口」からすぐ。
ただ「新南口」って、少し~新宿駅から離れている。
新宿駅周辺をうろついた後に、このカフェへ行くのは、若干遠い。
また、ボケーとした後に、家に帰るにも私の利用沿線の改札まで、けっこう歩く。
でも、時々行く紀伊國屋書店新宿南店や東急ハンズに近いし、私の行動エリアだ!
コーヒーが、ブラックM 240円、ブレンドM 250円。
この10円の差は何だろう?
そして・・・私は、チョコレートが超~~~大好きだ!
チョコクロ(170円)も大好きなのだ!!!
店は、2階にあり、店内はけっこう広い。99席。
そして、私の大事なポイント、椅子にたぶん全部クッションがある!
スタバみたいなソファもちらほら採用している。
大好きな閉鎖的な席もそこかしこにある。
新宿駅周辺のカフェはどこへ行っても人がいっぱいだが、ここは空席がけっこうある。

今日は、窓側の2人用席に座った。
隣りは、男性一人が携帯でしゃべっていたのだけど、
すぐに終わるだろうと思って選んだけど、後で後悔(^^;
携帯での会話は、おそらく30~40分続いた。
でも、ま~声をおさえてあるので、けっこう大丈夫で、私は読書タイム。
っが!
そのうち、赤い髪の女性が来て、会話が始まり、これはつらかった。
普段なら、ここまでつらくないのだが、このカフェ全体が、ゆったりしていて
閉店へむけてお客がドンドン減っていき、全体の騒がしさが消えてしまったのだ。
つまり、BGMは、隣りの2人の会話しかない。
ひ~~!
今度から、最初から窓へ向けた一人席を選んだ方がよかったかも。
次回の楽しみにしよう。

■前の日記『カフェを求めて三千里』→ http://ameblo.jp/tui2/entry-11649259505.html
■前の前の日記『ショック!「東京カフェ」がつぶれた!』→ http://ameblo.jp/tui2/entry-11624507659.html
昔の不動産営業仲間のMさんが「おすすめあるよ~」と教えてくれたカフェへ行ってきた。
キャー!こりゃ~いいよ~!バッチリだよ~!
■サンマルクカフェ 新宿新南口店
東京都新宿区新宿4-1-1-2階
月~金 7:00~22:00
土・日 8:00~21:00

新宿駅「新南口」からすぐ。
ただ「新南口」って、少し~新宿駅から離れている。
新宿駅周辺をうろついた後に、このカフェへ行くのは、若干遠い。
また、ボケーとした後に、家に帰るにも私の利用沿線の改札まで、けっこう歩く。
でも、時々行く紀伊國屋書店新宿南店や東急ハンズに近いし、私の行動エリアだ!
コーヒーが、ブラックM 240円、ブレンドM 250円。
この10円の差は何だろう?
そして・・・私は、チョコレートが超~~~大好きだ!
チョコクロ(170円)も大好きなのだ!!!
店は、2階にあり、店内はけっこう広い。99席。
そして、私の大事なポイント、椅子にたぶん全部クッションがある!
スタバみたいなソファもちらほら採用している。
大好きな閉鎖的な席もそこかしこにある。
新宿駅周辺のカフェはどこへ行っても人がいっぱいだが、ここは空席がけっこうある。

今日は、窓側の2人用席に座った。
隣りは、男性一人が携帯でしゃべっていたのだけど、
すぐに終わるだろうと思って選んだけど、後で後悔(^^;
携帯での会話は、おそらく30~40分続いた。
でも、ま~声をおさえてあるので、けっこう大丈夫で、私は読書タイム。
っが!
そのうち、赤い髪の女性が来て、会話が始まり、これはつらかった。
普段なら、ここまでつらくないのだが、このカフェ全体が、ゆったりしていて
閉店へむけてお客がドンドン減っていき、全体の騒がしさが消えてしまったのだ。
つまり、BGMは、隣りの2人の会話しかない。
ひ~~!
今度から、最初から窓へ向けた一人席を選んだ方がよかったかも。
次回の楽しみにしよう。

■前の日記『カフェを求めて三千里』→ http://ameblo.jp/tui2/entry-11649259505.html
■前の前の日記『ショック!「東京カフェ」がつぶれた!』→ http://ameblo.jp/tui2/entry-11624507659.html
新宿駅西口にあった長年の行きつけ「東京カフェ」がなくなって、今日は放浪。
夜遅い時は、自宅近くの「ドトール」か「マック」でよいのだが、
新宿を基点に行動している私としては、なんとか新宿に
長時間ボーとしたり、読書が出来る「東京カフェ」に代わるカフェが欲しい。
どういうわけか、読書は、電車移動中かカフェでないと出来ないのだ(^^;
・なくべく会社に近い、南口か西口側。
・安いこと。
・イスはプラスチックや木製ではなく、クッションがあるもの。
・イス・テーブルの配置がやや閉鎖的であること。
・足がブラブラしない低いイスであること。
・背中か横が、なるべく壁であること。
---------
宅建の受験勉強の時は、固いイスでも高いカウンターでも全く関係なく勉強が出来た。
でも、ボーしたい場合、読書をしたい場合は、ダメなのだ。
又、固定ファンが多い「スタバ」も私はダメ。
「スタバ」は、ゆったりとした作りの所が多く、固いイスもあれば、豪華なソファもあるので、
ソファを選べばよいではないか?と言われそうだが、
あの高そうなソファを長時間とても申し訳なくて、占有出来ない。
店内も開放的な作りのところが多く、人の目がつらい。
珈琲専門店も恐縮して、ボーと出来ない(^^;
とにかく、安くて、広くて、人の出入りが多く、
5分しかいない人も、1~2時間いる人も
ほっとかれているような感じで、出来るだけ人と目を合わせずに座れて、
壁が前か背中か横にある作りがいい。
---------
本日は、少しうろついて探してみた。
最近、ファーストフードがとても綺麗になって、一人用の席を工夫してくれているが、
イスが固いので、却下だな~と、ウロウロ。
ふと・・・新宿駅西口の地下の「ドトール・コ-ヒー」の看板をみつける。
地下2階にあたるのだが、ここは長年、駐車場とコインロッカーがずらっとあり、
とても寂しい所だった。
確か、2~3年前に「ドトール」がオープンしたのだが、
かなり早く閉まってしまうし、私には「東京カフェ」があるし(^^;
と思って、一度ものぞいた事がなかった。
見ると、営業時間が21:30までになっている。
どうやら、延長したようだが、もうあと1時間延長して欲しいな~。
それでも、ほぼ駅の真下というのは、超~便利。
早速、降りてみたが・・・超~混んでいる。行列!!!
うっ・・・。だが!東京カフェもそうだが、店内が広いので、すぐ空くはずだ。
並ぶ前に先に店内を探索。
150席の広い店内。
禁煙と喫煙と分煙していてグー。
そして、ところどころ、閉鎖的な位置のイスあり(笑)
残念ながら、そこはうまっていたが、フロアの真ん中の位置のイスがちょこちょこ空いている。
しばらく、見渡していると、壁際の席が空きそう!!!
ゲット~~~!
そして、ブレンドコーヒー200円を注文して、のんびりと読書タイム。
あ~至福!至福!
そこへマザーが歌のレッスン終わって、新宿にいるとメール着信。
『新宿駅西口の下のドトールにいる』と返信。
すぐに分かったらしい。
東京カフェは、とにかく分かりにくかったけど、ここは待ち合わせにもいいね!
というわけで、至福の時間終了でした(笑)
■前の日記『ショック!「東京カフェ」がつぶれた!』→ http://ameblo.jp/tui2/entry-11624507659.html
夜遅い時は、自宅近くの「ドトール」か「マック」でよいのだが、
新宿を基点に行動している私としては、なんとか新宿に
長時間ボーとしたり、読書が出来る「東京カフェ」に代わるカフェが欲しい。
どういうわけか、読書は、電車移動中かカフェでないと出来ないのだ(^^;
・なくべく会社に近い、南口か西口側。
・安いこと。
・イスはプラスチックや木製ではなく、クッションがあるもの。
・イス・テーブルの配置がやや閉鎖的であること。
・足がブラブラしない低いイスであること。
・背中か横が、なるべく壁であること。
---------
宅建の受験勉強の時は、固いイスでも高いカウンターでも全く関係なく勉強が出来た。
でも、ボーしたい場合、読書をしたい場合は、ダメなのだ。
又、固定ファンが多い「スタバ」も私はダメ。
「スタバ」は、ゆったりとした作りの所が多く、固いイスもあれば、豪華なソファもあるので、
ソファを選べばよいではないか?と言われそうだが、
あの高そうなソファを長時間とても申し訳なくて、占有出来ない。
店内も開放的な作りのところが多く、人の目がつらい。
珈琲専門店も恐縮して、ボーと出来ない(^^;
とにかく、安くて、広くて、人の出入りが多く、
5分しかいない人も、1~2時間いる人も
ほっとかれているような感じで、出来るだけ人と目を合わせずに座れて、
壁が前か背中か横にある作りがいい。
---------
本日は、少しうろついて探してみた。
最近、ファーストフードがとても綺麗になって、一人用の席を工夫してくれているが、
イスが固いので、却下だな~と、ウロウロ。
ふと・・・新宿駅西口の地下の「ドトール・コ-ヒー」の看板をみつける。
地下2階にあたるのだが、ここは長年、駐車場とコインロッカーがずらっとあり、
とても寂しい所だった。
確か、2~3年前に「ドトール」がオープンしたのだが、
かなり早く閉まってしまうし、私には「東京カフェ」があるし(^^;
と思って、一度ものぞいた事がなかった。
見ると、営業時間が21:30までになっている。
どうやら、延長したようだが、もうあと1時間延長して欲しいな~。
それでも、ほぼ駅の真下というのは、超~便利。
早速、降りてみたが・・・超~混んでいる。行列!!!
うっ・・・。だが!東京カフェもそうだが、店内が広いので、すぐ空くはずだ。
並ぶ前に先に店内を探索。
150席の広い店内。
禁煙と喫煙と分煙していてグー。
そして、ところどころ、閉鎖的な位置のイスあり(笑)
残念ながら、そこはうまっていたが、フロアの真ん中の位置のイスがちょこちょこ空いている。
しばらく、見渡していると、壁際の席が空きそう!!!
ゲット~~~!
そして、ブレンドコーヒー200円を注文して、のんびりと読書タイム。
あ~至福!至福!
そこへマザーが歌のレッスン終わって、新宿にいるとメール着信。
『新宿駅西口の下のドトールにいる』と返信。
すぐに分かったらしい。
東京カフェは、とにかく分かりにくかったけど、ここは待ち合わせにもいいね!
というわけで、至福の時間終了でした(笑)
■前の日記『ショック!「東京カフェ」がつぶれた!』→ http://ameblo.jp/tui2/entry-11624507659.html

















