小川榮太郎著「『永遠の0』と日本人」読了最後のページは、ドトールにて。終わり1時間は、テッシュとハンカチに頻繁の出番を余儀なくされた。私は、この本に出会えた事を幸運に思う。そして、月始めに読んだ小説「永遠の0」に出会えた事に心からの感謝をしたい。日本民族の再興を信じた先人の方々に誓う。誠実に生きること。日本人の矜持を忘れないこと。日本の平和、世界の平和に出来ることで尽くすこと。未来の私達を守って下さり、ありがとうございました。