「『永遠の0』と日本人」著:小川榮太郎 | ついつい空をゆく

ついつい空をゆく

2009年10月04日(日) から日々思った事を書いています。


お正月休み明けから、大変忙しく、深夜の読書タイムが、なかなか作れない。
通勤電車内と寝る前に、少しずつ少しずつ読んでいる。

半分を超えた所だが、あまりに心揺さぶられ、
この本を読む時間は、宝物のようなひとときだ。