「『永遠の0』と日本人」著:小川榮太郎お正月休み明けから、大変忙しく、深夜の読書タイムが、なかなか作れない。通勤電車内と寝る前に、少しずつ少しずつ読んでいる。半分を超えた所だが、あまりに心揺さぶられ、この本を読む時間は、宝物のようなひとときだ。