人は一体何に怖いと思うのかと考える。


例えばサイコパスはなぜ怖いのか。

それはその人の核心が、「相手を苦しめて得られる快感」にあるからだと言われます。


さらに偏った考え方、普通と呼ばれる人たちには到底理解できないパーソナリティを持つ。

そういった素質はきっと「生まれつき」にあるものなのだと思います。


思考の不確実性による予測不可能な言動➕かけ離れた道徳観念、倫理観🟰サイコパス

→人々の共生心の断念


サイコパスとは一種の障害だと言われています。

良心の欠如する人々。コミュニケーションに支障をきたす人々。


だから可哀想と思われることは少なくない。


でも、私たちはやっぱり同じ人間で、同じ権利を保持して、同じ地球で生きていく。


少数派を決して疎かにしてはいけないという教訓は

この議題でも十分に当てはまっているのではないか。


、、、ってこんなこと、私に言う権利はないですね。