今朝方みた夢は
ハリーポッターとか指輪物語みたいな
世界観の夢
私は古く分厚い
魔術書?伝授書?みたいな物を繰っている
薬草や魔術について書かれた様々な挿し絵が
目をひき飽かない
目次に
正確には忘れちゃったんだけど
[老婆の夢についての記述]みたいな項目があって
そこに
夢は無闇に視たり分析するものではないこと
よほどの知識や見識をそなえた
熟達者のみが
扱うべきものであると
書かれていた
それを読んだ私が
自分はまだ
「夢」を視る段階にさえ至ってないね?とゆうことを
近くにいた年配の魔術者に
話している