お盆を過ぎると一気に涼しくなるつげの里です。
暑かった夏を惜しむかのように庭の花々が咲いている。
毎年同じ花ばかりだが、記録として残しておく。

   ペロペロネ(小エビ草)
  大阪で育てていたが大きく成長したのでつげの里の花壇に植えつけた。
 耐寒性がないので、冬には枯れてしまうと思うので来年用にさし芽をする予定。
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ヤロウ(西洋ノコギリソウ)
購入した時、ラベルがヤロウとなっていたが、咲いてみればノコギリソウに似ている
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宿根ルドベキア
数年前に植えつけたが、やっと今年に花をつけた。花弁は大きい。
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マリーゴールド
植えつけた時、貧そうで今にも枯れそうだったが、
涼しくなってからたくさんの花をつけるようになった。
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ヤブラン
花壇の縁取りに植えつけた。
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裏山ではこぼれ種で育った黄花コスモスが暴れまくって咲いている。
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雑草は相変わらず伸びきっている。
草引きをしても1週間後に戻るともう生えている。
憎たらしいほど成長ぶりだ。