定吉七番:事件発生 偽車掌を捜索中、 3号車で眠っていたおばあさんが目を覚ましていました。 子供が喜ぶという「ブドウ」を買ってくれとのこと。 さっそく購入し、3人家族がいた2号車へ 子供にブドウをあげると大喜び。 すると、「変なおじさんが1号車へ行ったよ」と。 急いで1号車へ行くと、、、 なんと、味方の車掌さんが殺されていました。 よく見ると、凶器は首の右側に刺さっている万年筆。 犯人はセンセという敵の工作員で間違いないでしょう。 なんと、刺さっていた万年筆を入手することができました。 そうこうしているうちに小淵沢駅に到着。 それにしても、鑑識が入る前に証拠品の凶器を持ち去っても大丈夫?