もしかして、私の大きな勘違いでは、、、と

1号車にいる車掌さんの元へ。
前回は注意されてしまいましたが

味方の証明であるミニ熊手を見せると、、、
なんと、こちらが本当の味方の工作員でした!![]()

話しを聞くと、「敵の工作員でセンセと呼ばれる小説家が乗っている」とのこと。
ということは、2号車の車掌さんがセンセ!?

よりによって、その車掌さんに古文書を預けてしまいました。
大急ぎで探さないと!![]()

大急ぎで2号車へ引き返しましたが、案の定、偽車掌の姿はありません。![]()

乗客に聞き込みをしてみるも、「見かけていない」と。
とりあえず、味方の工作員に報告するため1号車へ。

1号車には誰もいません!
これは、一体どういう状況!?![]()
古文書は奪われ、味方の車掌も消えました。
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