ゴトウ ユキさんの日記
http://s.ameblo.jp/traveler88888/entry-11417738659.html
より抜粋。
当たり前だけど、たまーに忘れちゃうんだよね。気を付けなきゃ。


人ってどうも、他人のことが必要以上に気になっちゃうようで。

ニュースを見て文句をつけたり、

レストランで店員にクレームをつけたり、

上司の不満を同僚たちと愚痴りあったり、

ないですか?こういうこと。

でも

そんなことしてても自分の人生は1ミリも前に進 みません。

自分の人生に関係の無いことにいくら労力を費や しても、

自己満足以外得られないのです。

§人生の時間はとても限られています。

豊かな人生にしていこうと思うなら、成功しよう と思うなら、

それに繋がることを見つけて、選択して、集中し ないと。

私たちが自由に使える時間はとても限られていま す。

仮に選択して、集中できたとしても、多くの人は 生活のほとんどが

仕事になってしまっていて、それでも足りないく らいだと思います。

テレビを見るなとか、ゲームをするなとかって話 じゃなくて。

自分の人生で限られた、貴重な貴重な時間。

その限られた貴重な時間を、1週間もすれば忘れ てしまうような、

非生産的なことに費やしても、先には何も残りま せん。

1週間前に食べたもの、1週間前に見た番組、1 週間前に話したこと、

ほとんど覚えていないでしょ?

覚えていないということは、その時間は 「消え てしまった」 ということ。

それなら自分の望むものに繋がることに使った方 がいいじゃないですか。

誰のためでもなくて、自分自身のために。

一番自覚が薄いのは、仕事が非生産的な時間にな ってしまっている場合。

生活の糧っていう最低限のラインは担保できます が、

決して望むものは手に入らない、そういう人生で す。

起きて働いている時間のほとんどが

望むものを得ることに繋がっていないんですから 。

§自分の人生を、自分の生活を取り戻してくださ い。

他人の目を気にしたり、人様に嫌われないことを 基準にしている人が

結構多いように思いますが、迷惑さえかけなけれ ば、

ぶっちゃけ他人なんてどうでも良いじゃないです か。

日々すれ違う人のことをいちいち覚えていますか ?

相手もきっと同じです。

すれ違うだけの人の目に自分がどう写っているか なんて、

どうでもいいじゃないですか。

どうせ次の瞬間にはもう頭の中から消えているん ですから。

人それぞれ、考え方や好みが違います。

あの人にも、この人にも嫌われないようにってこ とを軸に生きたって、

結局自分が何者なのかわからなくなって迷うだけ です。

自分を表現することを恐れないでください。

「自分はこうだ」 というスタンスを表現すれば 、

気に入らない人は離れていきますが、

代わりにそういうのが好きだという人が寄ってき ます。

多くの人が前段階の「離れる」ことを過度に怖が る傾向にありますが、

その後は寄ってきます。

離れていった人たちよりもずっと心地良く付き合 える人たちが。

失うことを無条件に嘆くより、新たな出会いを喜 びましょ。

世の中の全員から好かれるのが不可能なように、

それは当たり前のことです。

§自分のために生きてください。

自分の気持ちが安らぐような状態を目指せば、

今の不満はひとつずつ消えますから。

もしそんなライフスタイルが実現できたら、

そんなあなたを見て目を醒ます人がきっといます 。

身近な人ほど、些細な変化に良く気付きます。

見てないようで、よく見ています

その人たちが、もしあなたのように考えて思い立 って、

自分の真剣な欲求を明確にして、

それを叶えることができたとしたら、

きっとあなたらしく生きていてくれたあなたに感 謝する日が

来るはずです。

自分の望む人生を追いかけて生きること。

一見for meに見えるそんなことが、

for youを兼ねているということがあるようです 。

人生は一度きりで、本当に短いものです。

5年前、10年前がついこの間のことに感じませ んか?

5年前、10年前に思い描いた生活が、どれくら い実現できていますか?

もう一度言います。

人生は一度きりで、本当に短いものです。

他人に気を取られて、他人を中心に人生を送って いる暇は無いのです。

” Your time is limited,so don’t waste it living someone else’s life. ”

” 人生は短い、だから他人の人生を生きて、時 間を無駄にしてはいけない ”

(故 スティーブ・ジョブズ)

§あなたがあなたらしくあるため

up to you!!








いま俺が5月から乗っている車シルフィ。

前のワゴンRもそうだったんだけど
車検が切れたら乗り換えるんです。
※安く済むから

これに関してはいいような悪いような。
コロコロ乗り物を変えるのは好きじゃないから。

でも親は車屋だし、そこらへんは逆らえない。
シルフィも車検があるから乗っても年内まで。

最初はセダン自体好きじゃなくて、嫌だったシルフィも、
今になってはとても好きだし乗り換えたくないなって思う。

そんな時に、父親は見慣れない車に乗ってきた。
父が今乗っている車は日産のリーフ。
100%電気自動車っていうことでそこそこ有名。

なのに、父親は乗ってきた車はリーフではなく、
10年ほど前の型のムーヴ(ダイハツ)

外見を見ただけで古い車って分かってしまうようなクルマでした。

でも、それは外見の話。
中。
それにはとても驚いた。
外見からは想像つかないくらい綺麗で
シートは革製。
ナビも搭載。
とてもじゃないけど外見はボロ車なのに
中身は相当お金かけていじってあるというか
高級車の内装をまんま移植したかのような。

「明日からコレお前の車ね。シルフィ車検きれるから。」

このムーヴは中古車でワンオーナーでこの年式のムーヴがとても好きで仕方がなかったらしい。
だから古くなってもボロボロになっても乗っていたんだって。

持病で急死してしまって、行き先がなくなったこのムーヴを父親が安く譲り受けたそう。


でも、俺がそんな車に乗っていいのだろうか。
父親に言われるがままに車を乗っているような俺がそこまで彼にとって思い入れのある車に乗ってもいいのだろうか。
それで彼は報われるのだろうか。


少し自分に置き換えてみる。

1ヶ月程前に俺はバイクに乗ってて事故に遭いました(当てられた)。

バイクはもうぐしゃぐしゃ。
修理代は新車のバイク1台買えるくらいの値段。

それでも俺は修理を選んだ。
元々台数の少ない貴重なバイクだし、
ましてや生産終了しているので新車でなんか存在しない。

修理できないくらいの全損になるまで乗っていきたいって思う。

それくらい大切にして父親と共に作り上げてきたバイク。
それがどうだろう。

俺がもし急死したとしてバイクの引き取り手がいなくなった時に安値でそこらへんのナリヤン(とは限らないけど)に買われたら、俺はすごく腹が立つ。

このバイクの価値も知らず、父親と作り上げてきた思い出も知らず、よく乗れるよなぁ。ってね。

だから俺はそのムーヴに乗ることはできなかった。

事情を説明して父親に返させた。





そんな夢を3日前にみました。


筑波大学いってきました。

つくば駅に着いて。とりあえず綺麗で驚いた。
間違っても都会って感じではないけど近未来的みたいな感じ。緑もあるしね。

駅から大学は近いけど、大学が半端じゃなく大きくて、バスで大学まで。

着いたはいいけど広い広い。

編入Labの場所が2Cの107なんて言われても全くわからん。

1人なので相談する相手もいなく、
かといってスタッフに聞くのは気が引ける。
そしてやたら早く着いた。

これらの理由から筑波大学(ほんの1部)散策。


結果。

汗かいただけ(^_^;)

そんなこんなで2Cの107到着。
一週間程前からメールで連絡とっていた長野高専の先輩である山崎さんに会えた。
なんと山崎さんがこの企画責任者とは。







このプリントが4Cの掲示板に貼ってあって、俺は2日間編入の為の講義のようなものが2日間通してあると思っていた。

実際は編入した先輩方とお茶お菓子をつまみながら、編入についてまったりお話ししてた。

1から100まで質問攻め
( ゚д゚)ノ ハイ!質問!

どんな風に勉強をしたか。
どんな参考書をつかったか。
入ってからの生活はどうか。


そしたらそしたら、
外は雨ふっていることも気付かず、お昼も食べることを忘れていた。
それくらい、真剣になれていたんかな。

すっかり筑波大学に惚れてた。
いままで大学というものを知らなかった俺が大学について知れたってだけだから、正直筑波大学に惚れたというより、大学というものに惚れたのかもしれないけどね。

でも東京へもそこまで遠くないし、
自然もあるし、人も溢れてないし。
俺には丁度いい感じな場所だったよ。

一応、第一志望かな。

※一週間前の記事です