
さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる
吹き止まない春の風 あの頃のままで
さくらが満開でした。
ケツメイシのさくらを、口ずさもうかと思いましたが、
やめました。恥ずかしいので。
ですので、家に帰ってきた今、口ずさみます。
■自分は工場はそんなに好きではありません。
話はガラリと変わりますが、上のブロガーは工場好きらしい。
自分は工場はそんなに好きではありません。
というより、ぜんぜん好きではありません。
しかし、工場はよく見ておりました。
?横浜の磯子区に住んでいたとき、日石のコンビナートの
すぐ近くに住んでいました。
アパートの後ろの崖から、夜見ると非常にきれいでした。
?川崎の殿町インターから、浮島インターへと向かう首都高。
右は京浜工業地帯、左は多摩川、そして羽田空港と、
夜は、両サイドともきれいで、「わき見運転」ならぬ
「両見運転」になり、非常に危ない道でした。
ちなみに、作り途中の高速で、車はまったく走っておらず、
180キロまで出るか、いつも試していました。
以上が私の人生の工場情報でした。
