さくら舞い散る中に忘れた記憶と 君の声が戻ってくる



吹き止まない春の風 あの頃のままで





さくらが満開でした。



ケツメイシのさくらを、口ずさもうかと思いましたが、



やめました。恥ずかしいので。



ですので、家に帰ってきた今、口ずさみます。





自分は工場はそんなに好きではありません。



話はガラリと変わりますが、上のブロガーは工場好きらしい。



自分は工場はそんなに好きではありません。



というより、ぜんぜん好きではありません。



しかし、工場はよく見ておりました。



?横浜の磯子区に住んでいたとき、日石のコンビナートの

 すぐ近くに住んでいました。

 アパートの後ろの崖から、夜見ると非常にきれいでした。



?川崎の殿町インターから、浮島インターへと向かう首都高。

 右は京浜工業地帯、左は多摩川、そして羽田空港と、

 夜は、両サイドともきれいで、「わき見運転」ならぬ

 「両見運転」になり、非常に危ない道でした。

 ちなみに、作り途中の高速で、車はまったく走っておらず、

 180キロまで出るか、いつも試していました。



 以上が私の人生の工場情報でした。