退院準備中  | 結核闘病記

結核闘病記

治療と家族感染の不安な日々の話

この病院の2か月の闘病期間が終わろうとしています

当初懸念された多剤耐性化は起きず、狭窄を起こしていた気管支は2か月の治療で炎症が治まり狭窄も解消されつつある。完治して元通りとはいかないものの、最悪にならず少しずつおかげさまでよくなっています。
(結核は肺炎や気管支炎と違って完治して元通りということはありません)

とりあえず荷物はものすごく多い。

入院して便利だったのが小さいヤカン。
麦茶を作ったり、コーヒー入れたり、1Lくらいのヤカンはちょうどいい・