保健所 | 結核闘病記

結核闘病記

治療と家族感染の不安な日々の話

今日は保健所から保健士さんが来た

状況と,接触者を伝えた.
この病気って,感染から発症まで時間かかるから,
それをまず伝えなくちゃいけないと思うんだけど,
保健士さんはそこが分かっていない.
そこが重要なのに.

それに関してこちらではすでに会社の人間に周知したことを伝え,改めて連絡先を教える.

あとは妻の実家.
妻の実家の保健所は対応が粗悪だったことも伝え,
こちらで自主的に検査することを伝えた.

個室に突っ込まれたので人と話ができない.
だからピグは楽しいし,
保健士さんとしゃべるのも気分転換になる.

妻より俺の方がピグにハマっていやいないか??

#とはいえ,見知らぬ人たちの中で会話するのは相変わらずビビる.