人力頼みの我が菜園、春先から脚・腰の不調でマンパワーの要求される作業(畑起こし、畝作り)が遅れ気味なのですが少しずつですが進めています。
1回目には種(3/6)した苗の育ちが芳しくなく、2回目には種(3/16)した苗を中心に定植(5/13)を済ませたのですが、これまでにない状態の苗(老化苗)を供することになってしまい、夏季間の農作業に不可欠なエネルギー源(糖分・水分)や西瓜割りの素材(知り合いの勤務する老人施設)の確保が上手くいくのか懸念されるところです。
・1畝目には大玉の金色羅皇、ピノ・ダディ(3/2は種)と羅皇ザ・スウイート(3/16は種)を各1株、小玉のピノ・ガール(3/2は種)を1株と姫甘泉ブラック(3/16は種)を2株、畝床120cm幅×80cmで定植。
・2畝目には大玉のピノ・ダディ、羅皇ザ・スウイート(3/16は種)を各1株、小玉のなつここあ、ひとりじめBonBon(3/16は種)を各1株、ひとりじめBonBonリッチ(3/16は種)を2株、畝床120cm幅×80cmで定植。
・定植後に稲わらを敷き、ウリハムシ対策で防虫ネットの被覆をしました。
※既にウリハムシが発生しており、栽培中のカボチャ・ズッキーニ(ネット除去済み)に飛来し葉・花を食害しています。



