①摘芯した親づるの芽、整枝した子づるの芽を挿してみました(4/29)。
挿し床にはバーミキュライト(細)を用い、トレイの底面から給水、育苗箱用のカバーを被せて保湿。直射光が差さない明るい室内で管理(15日間)。
摘芯した親ずるの芽(3本の内2本)が発根(成功)です
さっそくポリポットに鉢上げ(2株)し、露地栽培の苗として育成してみます。もちろん購入した元株(3株)は大型の鉢で栽培してます。
②今回は摘芯後の親株1節・4~5節から発生した子づるの芽を挿してみました(5/14)。
さてさて、結果はどうなるでしょうか



