高2と女神
厳しく、優しく、が多分モットーか何かなんだろうな。女神か。あなたは女神か。「おじさま、僕ね女神を見たんだよ」
「おぉ、そうかいそうかい。それはよかったのぅ」
みたいな。
いや最近、尿の切れが悪いんですけど。16なんですけど。でも脳年齢は47なんですけど。
最近寒いですねー。朝起きるのしんどいですね。僕、実際それ言い訳にして23日以降まだ一回も外出てないです。家でTV、PC、TV、PCの繰り返しで…ってオイ。
宿題はどうした少年。…まぁ、それは触れないということで。
本題に入ります。女神降臨しました。いや、実際は先輩の話なんですけど、もうとにかく助けられまくってます。言葉の一つ一つが暖かい。そして器がでかい。でかすぎる。ここまで生きてこれたのも先輩と他の先輩達のおかげでした。ありがとうございます。この場を借りて感謝します。本当にありがとうございました。
いい話だ。まぁ、基本全員女神なんですけど。
平たく言えば『年上を敬い、タメ以下を蔑む』と考えていただければ幸いです。
高2と野宿
「…ヤバいわこれ…。ここどこですかホントに…ねぇ?いやホントここどこだよ…。もう
家帰れねーのかよ…、え~マジですかぁ?…」
はい、どうも。まだ木曜ですよね。そうなんですよ、本気で野宿考えちゃったんで
す…。あのね、あれなんですよ…僕かなり方向音痴なんですね。で、11月23日に平
塚総合体育館で『マーチングフェスタin湘南』に行ってきました。もうミスしまくるわ、
音小っさいわでもう…ヤバいんですってホント。しかも、先輩達来るし、応援するし、
ニヤけるし(キモォォォ)、生きてく必要あるのかなと思わせる一面を晒してしまって
本当に申し訳ありません。…何謝ってんだろ俺。というわけで楽しかったです。
その後友人Nが「駅まで送ろうか?パパいるし」
…いやいやいやいやいやいやいや。それはちょっと無いでしょ。パパってオイィィ!!
車内に居たくねェェェェェェェェ!!
で、拒否。
「いいってホント。大丈夫、大丈夫。全然平気だから、ホント平気」
根絶。
というわけで、家を訪ねて三千里…ならぬ、本当は20分やそこらで駅行けるのに…
70分。ふざけんな。
誘いに乗っておけばこんなことには…。もしかしたらストロベリーな会話が楽しめたかもしれなかったのに。
俺(イワン)の馬鹿。
終わりです。ごめんなさい、ヘタレでごめんなさい。
終わらせてください。
高2と補給
来年高3になれることを期待したい高2です。えーっと…がんばってるはずです。思ってることとやってることが違うところも多々ありますが、がんばっていきたいと思いますので。
疲れと成績のことで部活に対してのモチベーションが激減してきた今日この頃。そんな問題を一気に解決してくれた補給。簡単に言えば異性の年上が視界に入ることそのもののことなんですけど、範囲の狭いものなので当然教師に反応するほど飢えてはいませんし、かといってどっかその辺からきたような中学生の親などにも当然のことながら反応はいたしません。
ごくごく狭い範囲、まぁ言ってしまえば先輩のみ対応のキモオタ野郎なわけですが、それは置いといて。
明日は終業式なわけですが、他の学校でもそろそろ終わりではないでしょうか。
まぁ、なかなか友達と予定が合うはずもなく年賀状にしても
「男子に送る年賀状が4枚…?」と若干落ち込んでたりするわけです。
女子9割8分、男子2分。
まぁ、吃驚。
いつになったら前回の続きをやるのかは僕が進級できたら書きます、本当です。
このブログを見てる人は多分いても数人、最悪自分のみですがめげずに(めげそう)がんばりますので、何卒宜しくお願いします。
毎週木曜に更新します。
