こんばんは![]()
今日は地球の公転について書きたいと思います![]()
この話は自分の想像が強く入ってきているので、ただの書物として読んでいただければと思います![]()
タイトルの件は後ほど触れますので、お楽しみに![]()
地球がどうやって出来たか、どこで出来たか、それを知る術はないのですが、
今日は例えば大きな星同士が衝突し、その破片の一つが地球だとします。
衝突の勢いで弾け飛んだ地球は、自転運動をしながら広大な宇宙を途方もない長い時間漂うことになるのです。
宇宙には空気が無いため、その勢いを維持したまま、何百年、何千年、もしかしたら何億年の期間だったのかもしれません。
そんなある時、明るく光る太陽と出会うことになるのです。
この世のあらゆるものは引力という物を引き寄せる力、万有引力というものがあります。
もしかしたら、地球が出来た時から出会う運命だったのかもしれません。
しかし!お互いが一緒にいるためには大きな条件があります。
前回のブログ(https://ameblo.jp/tu008)で引力と遠心力の話をしましたが、
太陽の引力と地球の重力がぴったりと合わないと、
太陽系の星として公転が出来ないのです。
近づいては離れ、離れてもお互いを引き寄せる引力がまた両者を近づけ、、
それを何度も何度も、めげずに繰り返し、やっと、やっとの事で奇跡的な距離感を見つけ、
一緒になることができたのです。
地球と太陽の出会いは、長い長い年月をかけた壮大なラブストーリーだったのです(ただの妄想です)。
恋人との関係を月と太陽に例えるのをよく耳にしますね![]()
「貴方は太陽のような存在で、私という月をいつも照らしてくれてる
」
いや、これからは違う
こうだ![]()
「君という太陽の引力に引き寄せられた僕は地球 もう君なしでは生きていけない
」ズキューン![]()
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ナンパも告白も、プロポーズだってもうこれで決まり!
ぜひ使ってみてください笑
では