こんにちは!
中岸から紹介に預かりました#3大石です!
楽しいことや辛いこといろいろありしたがみんなのおかげでやり切ることができました。
今回はリーグ戦の振り返りと大学野球生活を振り返って自分が感じたことを書こうと思います。私は文章を書くのが苦手で私の考えが伝わるかどうかわかりませんが頑張って自分なりに解釈してくれるとありがたいです。
リーグ戦を振り返って
初めての一部リーグで感じたことは緊張感や緊迫感が桁違いにあったと言うことです。このリーグ戦は5試合中4試合が第3戦までもつれ込み僅差のゲームばかりでした。私は代打でしたが足が震えていた打席も何度かありました。一つもミスが許されない状況の中でプレーしていた選手たちははすごい精神力だと思いした。チームとしては1部に残留することができ来年も1部でプレーすることができます。次のリーグでは優勝を目指して頑張ってほしいと思います。
大学野球生活を振り返って
私はこの大学野球生活でファースト、DH、代打、試合前ノック、一球速報など色々なことをさせてもらいました。その中で思ったことは私たちが野球ができているのは色々な人の支えがあってできていて当たり前なことではないと言うことです。小中高の時は人数が少ないチームでプレーしていたのでほとんどレギュラーばかりで特にそのほかの仕事のことについて深く考えることはありませんでした。しかし、大学野球で色々な役職を経験していく中で私たちが試合ができるのはチームメイトやコーチ、マネージャー、主務の人たちなど色々な人の支えがあってできているんだと言うことを改めて実感しました。与えられた役割を全うし周りの人に感謝する気持ちが大切だと思いました。この経験はこれからの社会生活で生かしていきたいと思いました。私はこのリーグは代打や試合前ノッカー、ボールボーイとして勝利に貢献できた試合も何度かあったので自分なりに職務を全うできたのかなとおもいます。いろんなことがあった野球生活でしたがみんなといろいろな思い出ができて楽しかったです。後悔はありません。本当にありがとうございました!
次回予告
次の担当はマネージャーの#87吉岡です。
彼女はチーム1の秀才でチームの仕事をなんでも要領よくこなしてくれます。明日の投稿をお楽しみに!
