こんばんは🌆


実は、この11月の3連休の時期になると


学生時代の友達が

数年前から

近場で日帰りで行ける

登山⛰️

を誘ってくれるようになりました。



学生時代の友達は

同じ九州出身です。


同じく親元を離れて嫁いでおり

お互いの子供が園児くらいのときに

他の友達と会って

しばらく年賀状のみ。


それがある時にその友人が


「いつも○○山🌋に日帰りで職場の方達と登ってたけれどみんな自分より年上で

足や、腰が痛いといい一緒に登ってくれる人が年々少なくなってきてるの笑い泣き

今回もママ友を誘ったんだけど

その人も連休で用事があると言われて。

急なんだけどチクタックちゃん一緒に行かない?」

とメールがあったのが最初でした目がハート


○○山🏔️は

私の住んでるところからそんなに遠くない。

むしろ彼女のほうが遠い。

子供が小さい時に家族で行ったきりでしたが

どこかで食事するよりは

自然を楽しみながら会う方が会話も弾むかな?と思い承諾しました。


しかし、彼女は行きも帰りもロープウエイ?

ゴンドラ?を使わずに歩きます🚶‍♀️🚶‍♂️


最初は私もそれでもよかったのだけど

本当に下りは

膝が笑うとはこのことか?というくらい笑


それ以降、11月の三連休近くになると

「今年もどうですか?チクタックちゃんが都合つけば?」

と。


主人は当時祝日も関係なく仕事でしたし、

家族で出かけることもそうありませんでしたので

体調さえ整ってれば

わたしは「大丈夫だよ!」

と4年くらいは毎年登っておりましたニヒヒ


私もプチ同窓会な感覚で

彼女の方が地元の同級生達の近況をよく知ってたので教えてもらったり

お互いの家族の話や仕事の話健康の話など

いろんな話もしました。


しかし、コロナ禍になった時に

いつものように彼女から

登山⛰️のお誘いがあったのだけど

猛威をふるっていた時期。

我が家は高齢者2人も一緒にいるのを

理由に

断ったのです滝汗



するとしばらくして

彼女から

「そんなに心配することではないんじゃないかな?外だし。うーん🧐残念だな〜」

というような返事。


私はその返事がくるとは思わなかったので

少し複雑でした。


そして、また少ししてから

彼女から

「さっきはあんな返事をしてごめんね。

よく考えたらチクタックちゃんちは

義両親と同居されてるし

この時期にコロナ感染したら重篤な場合にもなりえるものね💦

わたしは核家族で住んでるから

軽はずみなことを言ってごめんね🙇」


というような謝りの返事がきました。


私のほうもコロナ禍が落ち着いたらぜひまた

行こうね!と返信して


約束通り登山⛰️復活‼️✌️しました。


しかし、一昨年は私が体調崩して行けず。


昨年は3連休友達が空いてる日は

私が予定があって💦

3日の日が昨年ブログに書いてるように

航空祭に誘われており笑い泣き



それで行けませんでした。


彼女は他の人を誘って登ったようです花花


そして、今年ですが

私自身、義母さんの介護もあり日帰り登山⛰️と言えどももし何か自分にあってはという思いと

日々色々追われてしまってて


そろそろ登山⛰️してた時期だな〜と思いつつも

私から彼女を誘う気持ちというか気力というか

なく日々過ぎていきました。


彼女も私が時々LINEで近況を

伝えた時に義母さんの事も伝えてるから

お誘いのラインもありませでした。


すると、先ほど

彼女からラインがニヤニヤ


「チクタックちゃん今年も登山🏔️してきました。お友達と登る前にお団子🍡山頂で

アイス🍨食べたよ〜✨✨」

と写真付きで送ってきました。


私は内心

よかった。お友達と行けたんだね!

と思いましたデレデレ


多分彼女も私が日々色々忙しんだと感じてたのかもしれません💦


私も最近の私の写真も添えて返事送りましたウインク


来年は行こうね!と誘われても

正直

即オッケー👌

とは思えない私ですがガーン💦


いや、多分お声はかからないかもだしねあせるあせるあせる


彼女はランチするというより

登山⛰️したいんだと思います(笑)


さてさて、

登山⛰️といえば最近YouTubeで

登山に関するYouTubeをみています。






とても参考になるし

富士山🗻などでもよく軽装で登山しようとする人

危険区域⚠️入ろうとする人がいて

以前より厳しくなりましたよね。


このようなYouTubeをみると

自然をあなどってはいけないと痛感いたします。


日帰り登山⛰️でも遭難したケースなどもYouTubeにありました。


なんだか話がそれてしまいました。