こんばんはニコニコ


午後に介護認定調査員の方が来られました。


約1時間半ほどかかりました驚き


義母さんは介護度を認定するためにこられた

というよりも

電動車椅子や介護カーをレンタルするために認定に来たと思ったのか?

挨拶そこそこに


「いえね、もう先生からは

良く歩いていられるね滝汗もうすぐに

レンタルした方がいいって言われてるの

ケアマネさんやってる事が遅すぎるから私が直接市役所に電話したし、先生もケアマネ通さないで家族の方が市役所に行けば大丈夫っていやれてるんですよあせる

とまくしたてるではないですえーんえーん



認定できた人は何をいってるか?

キョトンとしてたので

私から事の経緯を話して

義母さんには

この方は介護カーなどをレンタルするために来られたのではないこと。


レンタルするにも介護度が今は対象ではないから

まずは介護度の認定を調査するためにこられたのですよと

言いました笑い泣き


改めていくつかの質問をしながら

しかし、義母さんは答えを言う前に横道に色々それながらでも認定員の方もさえぎることなく

上手にお話を聞いてあげてて

本当にすごいなと思いましたラブラブ


で膝の手術のことも話題になり

認定員の方は

もし、手術を受けることになったら

まずは手術をしてリハビリをして

歩けるようにまずはなることが大事で

もし、手術はできないとなった場合に

電動車椅子などを検討した方が良いですよと

義母さんにアドバイスして下さいましたパー


そして、後半の質問では

「物忘れ」などのこと義母さんの前でその質問を私に聞かれました。


義母さんの前では流石に

実際のことは言えなくて

私「いえ、そう言う事はないです」


義母「まだまだそんな痴呆にはなってないですね〜爆笑


泣くうさぎ


で認定員の方が

「なんとも言えませんがお義母様は

膝は痛みはあっても認知度は低そうなので

うーんあせる介護度は高くなるか?なんともわからないですね爆笑


と言われました。


そして、いざ帰られるときに

私も一緒に玄関の外に出た際に

認定員の方が小声で


「もう一度聞きますけど物忘れなどはありませんか?」と聞いてくれました。


そして、私も「ちょっと先の道まで一緒に歩きませんか?」

といい


義母さんの今の状況をメモに書いて封筒に入れたものをこっそり渡しながら

口頭でも伝えましたダッシュダッシュ


その中に

幻聴、幻覚もあって。


それを伝えると

はっきりは言えないけれど

レビー小体型認知症も考えられますねと言われましたガーン


その場合は医師などはなかなか判断がつきにくいとのことで義母さんも結構知識などもあるので

話してると他人の方はしっかりされてると思われがちです驚き


しかし、さすがプロと思ったのは

義母さんと話をしてる時にも

本人は物忘れなどないと言うけれど会話の中で

認知症があるのでは?と

気づいたそうですガーン


なので嫁である私がメモに詳細を書いてくれて本当に助かりましたと言われましたガーン


ちなみに要介護2などに認定されても

認知症がある場合は

電動車椅子などはレンタルは許可されないそうですえーん


義母さん的に

介護度あがってもレンタルが許可できないのは

納得いかないでしょうけどムキー


でもまずは手術ができるようなら

手術をしてしっかりリハビリをして

今より痛みが軽減されて少しでも歩けるようになることが1番だと私は思っています。

調査員の方もそういう見解でしたニコ


調査員の方からも

励ましのお言葉いただき、私も気持ち的に

聞いてもらえてスッキリしましたクラッカークラッカー


と、いってもこれからがスタートですものね!


介護認定の結果は1カ月後です。


病院の診察は5月13日目です!


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